「自分たちの町の復興を自分たちで出来るだけ」能登半島地震発生から2年5か月 輪島市町野町出身のシナリオライターが見つめるふるさとの今

石川県輪島市町野町出身で東京在住のシナリオライター、藤本透さんは、現地ならではの情報や行政の情報をまとめ、ご自身の実家も被災しながら、発災から一日も休むことなく、X(旧・Twitter)で発信を続けています。ふるさとの今を見つめる藤本さんによる連載記事、第23回目です。※記事の内容は、2026年5月下旬から6月下旬のものです(一部4月の情報を含みます)。5/29、町野小学校の恒例行事となっていたアート田の田植えが行われ…






































