駅伝に関するニュース・解説記事

駅伝に関するニュース一覧です。

【全日本実業団ハーフマラソン展望】パリ五輪トラック代表の樺沢和佳奈と高島由香、前回2位の川村楓がマラソンへのステップとして出場

【全日本実業団ハーフマラソン展望】パリ五輪トラック代表の樺沢和佳奈と高島由香、前回2位の川村楓がマラソンへのステップとして出場|TBS NEWS DIG

第54回全日本実業団ハーフマラソンが2月8日、山口市の維新百年記念公園陸上競技場を発着点とする21.0975kmのコースで、2026海外ハーフマラソン派遣選考競技会を兼ねて行われる。パリ五輪5000m代表だった樺沢和佳奈(26、三井住友海上)、同五輪10000m代表の高島由香(37、資生堂)、昨年の今大会2位の川村楓(28、岩谷産業)の3人は、今年予定しているマラソンへのステップとして出場する。3選手のマラソン出場への背景などを…

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別大マラソン日本人トップの吉田祐也にインタビュー 後輩の“シン・山の神”黒田朝日との差は経験だった

別大マラソン日本人トップの吉田祐也にインタビュー 後輩の“シン・山の神”黒田朝日との差は経験だった|TBS NEWS DIG

別府大分毎日マラソン(以下別大マラソン)が2月1日、大分市の高崎山・うみたまご前をスタートし、大分県別府市を経由して大分市のジェイリースタジアムにフィニッシュする42.195kmのコースで行われた。G.マスレシャ(25、エチオピア)が2時間06分49秒で優勝し、2位には吉田祐也(28、GMOインターネットグループ)が2時間06分59秒で、青学大の後輩の黒田朝日(21、青学大4年)とのデッドヒートを制して入った。大会翌日に吉田…

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青学大の黒田朝日選手「コンディション不良」も貫録の走りで3位 妹の詩歌ちゃん「笑顔でアンパンマンだった」別府大分毎日マラソンでMGC出場権を獲得 【地元局・RSK山陽放送の記者が黒田家に密着】

青学大の黒田朝日選手「コンディション不良」も貫録の走りで3位 妹の詩歌ちゃん「笑顔でアンパンマンだった」別府大分毎日マラソンでMGC出場権を獲得 【地元局・RSK山陽放送の記者が黒田家に密着】|TBS NEWS DIG

岡山市出身、今年の箱根駅伝5区で区間新記録を打ち立てた青山学院大学の黒田朝日選手が、きのう(1日)、大分県で開催された別府大分毎日マラソンに出場しました。箱根からわずか1か月。疲れもありコンディション不良の中、学生トップランナーの貫録を見せつけました。大会にはRSK山陽放送の松村みなみ記者が黒田家とともに黒田選手に密着しました。

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【別大毎日マラソン】優勝候補の吉田祐也 “シン・山の神” 黒田朝日と青学大新旧スター初対決へ 幻のラストランから6年…頂点とMGC獲得を宣言

【別大毎日マラソン】優勝候補の吉田祐也 “シン・山の神” 黒田朝日と青学大新旧スター初対決へ 幻のラストランから6年…頂点とMGC獲得を宣言|TBS NEWS DIG

2月1日に開催される別府大分毎日マラソン。今大会の注目の一つは、6年ぶりに大会に出場する、優勝候補の一人吉田祐也選手です。6年前、当時青山学院大学4年生だった吉田選手は、この大会を「現役最後のレース」と決めて挑みました。しかし、初マラソンながら2時間8分30秒の日本人トップ(3位)の驚異的な記録をマーク。この走りが彼の人生を変え、一転して競技継続を決断させたのです。(GMOインターネットグループ・吉田祐也選…

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矢田みくにが初マラソンで2時間20分切りの快挙 東京世界陸上10000mの大敗から生まれ変わったニューヒロイン

矢田みくにが初マラソンで2時間20分切りの快挙 東京世界陸上10000mの大敗から生まれ変わったニューヒロイン|TBS NEWS DIG

1月25日の大阪国際女子マラソンでアジア大会(9月、名古屋開催)有力候補が誕生した。初マラソンの矢田みくに(26、エディオン)が外国勢と最後まで競り合い、2時間19分57秒の初マラソン日本最高記録で4位に入った。日本人選手の2時間20分切りは6人目、国内レースでは24年大阪国際女子で2時間18分59秒の日本記録をマークした前田穂南(29、天満屋)に続き2人目の快挙だった。矢田は昨年9月の東京2025世界陸上10000m代表。そのと…

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青学大・黒田朝日「自分の感覚で走ることが一番」 時計を持たない“シン・山の神” 別大毎日マラソン頂点へ

青学大・黒田朝日「自分の感覚で走ることが一番」 時計を持たない“シン・山の神” 別大毎日マラソン頂点へ|TBS NEWS DIG

箱根を震撼させた「シン・山の神」 青山学院大学の黒田朝日選手が、2月1日の別府大分毎日マラソンにエントリー。あえて時計を持たず「感覚」のみで頂点を狙う21歳の真意に迫ります。冬の風物詩、シーサイドコースを駆け抜ける第74回別府大分毎日マラソン。今年は大会最多の4708人がエントリーしました。招待選手の中で人気も注目も集めるのは、青山学院大学の原晋監督が「史上最強」と絶賛する箱根駅伝3連覇の立役者、黒田朝日…

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