駅伝に関するニュース・解説記事

駅伝に関するニュース一覧です。

【黒田朝日選手の妹】仙台育英高校3年・黒田六花選手が挑む最後のインターハイ「いずれは(大学で)富士山女子駅伝の山登り区間を」

【黒田朝日選手の妹】仙台育英高校3年・黒田六花選手が挑む最後のインターハイ「いずれは(大学で)富士山女子駅伝の山登り区間を」|TBS NEWS DIG

あす(30日)から滋賀県で始まる陸上競技に挑むのは、岡山市出身・現在は仙台育英高校3年の黒田六花(くろだ・りっか)選手です。兄は箱根駅伝の5区で区間賞を獲った黒田朝日選手。そして六花選手も、3年前、中学校時代に1500メートルで日本一になった実力者です。高校ラストイヤーで迎えるインターハイには譲れない思いがあります。

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【見た目問題】「“普通”に憧れ続けた」口唇口蓋裂の52歳男性 口元隠した過去を乗り越えて 「中身が好き」と言える妻と掴んだ幸せ 富山

【見た目問題】「“普通”に憧れ続けた」口唇口蓋裂の52歳男性 口元隠した過去を乗り越えて 「中身が好き」と言える妻と掴んだ幸せ 富山|TBS NEWS DIG

顔を中心とした「見た目」に悩みを抱える人は、全国に100万人以上いると言われています。生まれつき口や上あごが裂けた状態で生まれる疾患「口唇口蓋裂」を抱える男性、幼少期から「『普通』になりたい」と憧れ続けてきました。長年、口元の傷跡や活舌の悩みを周囲から隠して生きてきた男性が同じく見た目問題に向き合う女性との出会いをきっかけに、「自分の体験を伝えたい」と初めてメディアの取材に応じることを決意しました…

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ふくしま駅伝、選手の参加資格を緩和へ “ふるさと応援選手”新設 11月15日開催 福島

ふくしま駅伝、選手の参加資格を緩和へ “ふるさと応援選手”新設 11月15日開催 福島|TBS NEWS DIG

福島県内最大のスポーツイベント「ふくしま駅伝」で、今年は選手の参加資格が緩和されます。毎年11月に行われるふくしま駅伝は、白河市から福島市まで16区間96.3キロをタスキでつなぎます。今年の大会に向けて、29日、本宮市では参加する市町村の担当者を集めた会議が開かれ、今年から選手の一部参加資格が緩和され、これまでの「ふるさと選手」に加え、新たに「ふるさと応援選手」が設けられることが説明されました。「ふるさと…

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【独自】少子化や部活動の地域移行…逆風の中で誕生、山形城北高校・男子陸上部「ゼロからの挑戦」 部活動が消える時代、だからこそ目指す「仲間とのタスキリレー」

【独自】少子化や部活動の地域移行…逆風の中で誕生、山形城北高校・男子陸上部「ゼロからの挑戦」 部活動が消える時代、だからこそ目指す「仲間とのタスキリレー」|TBS NEWS DIG

少子化による部員不足で、全国各地の部活動が休部や廃部に追い込まれている。さらに、教員の働き方改革の一環として「部活動の地域移行」が推進される今、学校単位で新たな部活動を立ち上げることは、かつてないほどハードルが高い。しかし、そんな時代に逆行するかのように、新たな挑戦を始めた高校が山形県にある。山形城北高校、そこに新設された「長距離専門の男子陸上部」だ。目指すのは「仲間とのタスキリレー」だ。校舎裏…

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「地元に恩返ししたい」世羅高校女子を駅伝日本一に導いた都大路のヒロインが地元DAISO女子駅伝部で2年ぶりの復帰戦へ

「地元に恩返ししたい」世羅高校女子を駅伝日本一に導いた都大路のヒロインが地元DAISO女子駅伝部で2年ぶりの復帰戦へ|TBS NEWS DIG

11年前、世羅高校が全国高校駅伝で男女アベック優勝しました。女子を初優勝に導いた都大路のヒロインが17日、地元広島で復帰戦に臨みます。石橋真アナウンサー「先月、ダイソー女子駅伝部に入部した向井優香選手、黙々と練習を行なっています。あさって行なわれる中国実業団陸上大会3000mに出場します」この日は400mトラックを1周・92秒のゆっくりとしたペースで30周走り込みました。5月17日、2年ぶりの復帰レースに地元、広島で…

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