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愛子さま “真珠の耳飾りの少女”展へ「この眼差しも人気の理由なんですね」ミッフィーにお手振りも 陛下も6月にオランダでご覧

愛子さま “真珠の耳飾りの少女”展へ「この眼差しも人気の理由なんですね」ミッフィーにお手振りも 陛下も6月にオランダでご覧|TBS NEWS DIG

天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが、大阪府で「真珠の耳飾りの少女」展の開会式にのぞまれました。ミッフィーと“交流”される場面も。水色のワンピースに白いジャケット姿で伊丹空港に到着された愛子さま。吉村知事らと笑顔で挨拶を交わされました。「貴重な絵画が見られるということで、楽しみにしてきました」愛子さまが訪問されたのは、大阪中之島美術館。オランダの画家・フェルメールの名作「真珠の耳飾りの少女」などが期…

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「秋の大きな大会で10秒1台を目標にやっていきたい」インターハイ陸上100mで優勝 静岡高校の松下碩斗選手が自己ベスト更新へ抱負を語る=静岡

「秋の大きな大会で10秒1台を目標にやっていきたい」インターハイ陸上100mで優勝 静岡高校の松下碩斗選手が自己ベスト更新へ抱負を語る=静岡|TBS NEWS DIG

8月1日に滋賀県で行われたインターハイの男子100メートルで優勝した静岡高校の松下碩斗選手がSBS静岡新聞を訪れ、今後の抱負を語りました。現在2年生の松下選手、インターハイでは1学年上の選手らを相手に男子100メートルで優勝しました。静岡県勢の男子100メートル全国制覇は、1988年の杉本龍男さん以来38年ぶりの快挙でした。8月17日にSBS静岡新聞を訪れた松下選手は、優勝できた要因として焦らずにスタートからうまく加速して…

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「違和感があった」琵琶湖三市花火大会が突如中止に 許可申請すら未提出…返金対応も不透明な実態【Nスタ解説】

「違和感があった」琵琶湖三市花火大会が突如中止に 許可申請すら未提出…返金対応も不透明な実態【Nスタ解説】|TBS NEWS DIG

各地で花火大会が開催される中、「琵琶湖三市同時花火大会」の中止が発表されました。9日に中止が発表された「琵琶湖三市同時花火大会」。8月22日に、滋賀県の長浜・彦根・高島の3市で計1万発以上を打ち上げるとうたっていました。出店料5万円をすでに支払ったという飲食店は、次のように話しています。出店予定だった飲食店「(他のイベントでは)主催者側が吟味して出店OKとなれば、お金を払う流れになる。それがなかったので…

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【実態は?】突如中止の『琵琶湖三市同時花火大会』SNSで"1万発"宣伝も…琵琶湖の形が変?3市は「関与せず」出店料5万円を払った業者は「損失大きい」主催者に取材すると「開催に向け準備を…」

【実態は?】突如中止の『琵琶湖三市同時花火大会』SNSで"1万発"宣伝も…琵琶湖の形が変?3市は「関与せず」出店料5万円を払った業者は「損失大きい」主催者に取材すると「開催に向け準備を…」|TBS NEWS DIG

夏休みの一大イベント、花火大会をめぐって波紋が広がっています。滋賀県の長浜・彦根・高島市の3つの市で計1万発以上の花火を打ち上げると謳っていた「琵琶湖三市同時花火大会」。“主催者”のホームページによると全席有料・完全指定席で、カップルシートやVIPシートも設定されていましたが、この花火大会が9日に突如、中止と発表されたのです。主催者側の説明は?そもそも本当に開催の「計画」は行われていたのか?自治体や出…

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「ビックリして、不安しかなかった…」「経験したことのない雷雨」孤立状態は解消、181人が下山…北アルプス・燕岳登山口に通じる県道が土石流で寸断…一時約390人が取り残される…登山者語る「自然の怖さ」

「ビックリして、不安しかなかった…」「経験したことのない雷雨」孤立状態は解消、181人が下山…北アルプス・燕岳登山口に通じる県道が土石流で寸断…一時約390人が取り残される…登山者語る「自然の怖さ」|TBS NEWS DIG

安曇野市で8日夜、北アルプス燕岳の登山口に通じる県道が土石流で寸断しました。一時およそ390人が取り残されていましたが、10日、宿泊施設の従業員を除く181人が下山し、孤立状態は解消されました。(記者)「薄茶色の土砂が流れ落ちているのが見受けられます。橋が崩落しています」8日夜、発生した土石流。安曇野市穂高の北アルプス・燕岳の登山口に通じる県道に流れ込み、橋が崩れ落ちました。安曇野市では、8日午後7時半ごろ…

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