大分に関するニュース

大分に関連するニュース一覧です

「遺体は母親で遺棄した」 死体遺棄の疑いで逮捕の男が供述 床下で見つかったのは93歳の母親か 大分

「遺体は母親で遺棄した」 死体遺棄の疑いで逮捕の男が供述 床下で見つかったのは93歳の母親か 大分|TBS NEWS DIG

大分市内の自宅床下に死体を遺棄した疑いで15日、無職の男が逮捕されました。遺体は93歳の母親とみられ、警察が動機について調べています。死体遺棄の疑いで逮捕・送検されたのは大分市大平の無職、小野忠浩容疑者(57)です。小野容疑者は去年10月から12月にかけて自宅に死体を遺棄していた疑いが持たれています。警察によりますと遺体は同居していた93歳の母親とみられ、去年12月に親族から行方不明届が出されていました。(近…

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梅雨や台風などの出水期を前に、市職員らが浸水危険地域の防災パトロール 大分市

梅雨や台風などの出水期を前に、市職員らが浸水危険地域の防災パトロール 大分市|TBS NEWS DIG

梅雨や台風などの大雨シーズンを前に、大分市で市の職員らが浸水や冠水の被害が想定される地域をパトロールしました。この防災パトロールは大雨で災害発生のおそれがある、危険な地域の状況を関係機関と共有するため大分市が毎年、行っています。16日は国や県など6つの機関から35人が参加し、去年8月の台風10号で浸水被害が発生した地域など5か所を巡回しました。このうち、古国府浄水場では参加者が去年3月に設置された道路から…

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日本独自の「保護司」制度が世界へ…国連で基本指針に

日本独自の「保護司」制度が世界へ…国連で基本指針に|TBS NEWS DIG

日本には、刑務所からの仮出所者や保護観察中の少年に対し、住居や就職先の世話などを通して社会復帰を支援する「保護司」という独自の制度があります。この制度が、国連加盟国・地域に広がる見通しとなり、5月19日にウィーンで開かれる「国連犯罪防止刑事司法委員会」で基本的な指針となる「準則」として採択される方向です。日本の司法制度に詳しい、毎日新聞出版社長の山本修司さんが5月16日放送のRKBラジオ『立川生志 金サ…

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「年金の払い戻しがある」 還付金詐欺で60代女性が100万円の詐欺被害 大分

「年金の払い戻しがある」 還付金詐欺で60代女性が100万円の詐欺被害 大分|TBS NEWS DIG

「年金の払い戻しがある」などと電話を受けた大分県中津市に住む60代女性が14日、およそ100万円をだまし取られる詐欺被害にあったことがわかりました。警察によりますと、中津市に住む60代女性の自宅に5月11日、日本年金機構の職員を名乗る人物から「年金の払い戻しがある。この払い戻しを受けなければ、今後年金を受給できなくなる」と電話がありました。そして、「貯金額や銀行口座を教えてほしい」などと言われ、女性は自分の…

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消費者トラブル予防へ 街頭キャンペーンで特殊詐欺や悪質商法による被害防止呼びかけ 大分 

消費者トラブル予防へ 街頭キャンペーンで特殊詐欺や悪質商法による被害防止呼びかけ 大分 |TBS NEWS DIG

5月の消費者月間にあわせて、悪質商法や特殊詐欺の被害を防ごうと大分市で街頭キャンペーンが実施されました。この街頭キャンペーンは消費者トラブルを未然に防ごうと県などが毎年5月に行っています。県の職員や消費者団体の関係者が参加して15日、JR大分駅前で悪質商法の手口が書かれたチラシを配りながら被害防止を呼びかけました。県消費生活・男女共同参画プラザによりますと2024年度はおよそ8250件の相談が寄せられていて、…

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大分空港の利用者数190万人 コロナ禍前の水準に回復 韓国便の増便が後押し

大分空港の利用者数190万人 コロナ禍前の水準に回復 韓国便の増便が後押し|TBS NEWS DIG

今年3月までの1年間に大分空港を利用した人は約190万人で、コロナ禍前の水準に回復しました。県によりますと昨年度、大分空港を利用した人は191万2000人で、前の年を7万4000人上回り、コロナ禍前の水準に回復しました。内訳は国内線が181万5000人、国際線が9万7000人で、ともに前の年より増加しています。路線別では、韓国のソウルを結ぶ便が前の年に比べて1.7倍に増加しました。利用客が増加した理由について、県は国内線の利用…

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