参院選大分選挙区の候補者に聞く もっとも訴えたい政策は?

参議院選挙は公示から1週間。17日間の選挙戦も中盤に突入しました。各陣営が懸命に支持拡大を図る真夏の政治決戦。大分選挙区の候補者に最も訴えたい政策を聞きました。大分選挙区に立候補しているのは届け出順に、白坂亜紀氏(58)=自民・現野中しんすけ氏(38)=参政・新安倍正雄氏(46)=諸派・新二宮大造氏(54)=諸派・新吉田忠智氏(69)=立憲・元白坂候補:「本気の地方創生です。今ここで本気でやらなければ本当に…
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新しく採用された警察官が研修を受ける警察学校で、校則の見直しが進められています。スマホの使用や頭髪に関する規則など、かつて厳しく制限されていたルールも時代に合わせて変化。仲間とともに汗を流し、理想の警察官を目指して成長する若手警察官の姿を追いました。高校から専門学校を経て、この春警察官としての一歩を踏み出した丸井亜海巡査(21)。今年4月、大分県警察学校に入校しました。警察学校は、新人が最初に研修…

熊本市消防局の職員が、制限速度を30キロ以上超えて自家用車で走行したとして、7月11日に戒告処分を受けました。熊本市消防局によりますと、戒告処分を受けたのは、熊本市南消防署に所属する40代の男性消防司令補です。消防司令補は3月21日、大分県内を自家用車で走行していた際、制限速度が時速40キロの県道を時速72キロで走行し、32キロの速度超過で警察に取り締まりを受けました。その結果、略式命令により罰金4万円の刑事処…











大分県国東市に暮らすアーティスト・古城貴博さん(30)は、重度の知的障害と自閉症があります。日々の中で心を落ち着かせるために始めた塗り絵が、やがて彼の“ことば”となり、アートとして開花。その表現力が今、世界に認められました。水性ペンを細かく動かして作られる鮮やかな色合いの幾何学模様。古城さんは、言葉でコミュニケーションをとることが苦手ですが、絵を描くことで自分を表現し、数々のコンテストで表彰されて…

インターネットを活用した納税を呼びかける取り組みが10日、大分市の金融機関で実施されました。大分市の大分銀行本店では、キャッシュレス納付の体験ブースが設置されています。この取り組みは、年に2回の源泉所得税の納税期限にあわせて、大分税務署が初めて金融機関と連携して実施したものです。法人税なども国税庁のホームページから「e-Tax」を活用して納付できますが、大分県はこうしたキャッシュレス納付率が22.9%と全国…

「おおいた夏の事故ゼロ運動」が始まり、横断歩道での交通ルールの遵守などを重点目標として、警察が指導取り締まりにあたっています。「おおいた夏の事故ゼロ運動」の初日は、大分マリーンパレス水族館うみたまごで開始式が行われました。今回の運動では、横断歩道での交通ルールの遵守や、高齢者と子どもの安全な通行の確保など4つの重点目標が掲げられています。また、「速度抑制アンバサダー」に任命された水族館のミナミア…









