都道府県別では福岡県が最多…456人が搬送

都道府県別の搬送人員数では、福岡県が456人と全国最多で、次いで東京都の255人、大阪府の230人と続いています 。
【都道府県別 救急搬送状況(5月11日~5月17日)】(※多い順に記載)
福岡県 456人
東京都 255人
大阪府 230人
埼玉県 225人
兵庫県 205人
愛知県 203人
熊本県 192人
鹿児島県 162人
神奈川県 137人
千葉県 132人
広島県 114人
京都府 116人
佐賀県 110人
大分県 107人
長崎県 101人
新潟県 94人
岡山県 94人
長野県 82人
愛媛県 82人
茨城県 80人
島根県 80人
岐阜県 77人
山口県 77人
福島県 74人
三重県 73人
宮城県 66人
群馬県 66人
奈良県 62人
宮崎県 62人
北海道 57人
石川県 56人
山形県 53人
静岡県 53人
鳥取県 52人
香川県 49人
岩手県 46人
沖縄県 44人
滋賀県 43人
徳島県 43人
和歌山県 40人
富山県 38人
秋田県 37人
青森県 35人
福井県 33人
山梨県 32人
高知県 29人
栃木県 26人
消防庁は、これらはあくまで速報値であり、今後修正される可能性があるとしています 。














