「ECMO(エクモ)」医療事故…酸素配管の接続ミスで約20分、酸素が供給されない状態に 低酸素脳症となっていた70代男性患者が死亡 警報アラームが複数回鳴るも不具合に気づかず 鳥取県立中央病院

鳥取県立中央病院で先月、生命維持装置「ECMO(エクモ)」を使って治療を行っていた70代の男性に酸素チューブの接続を誤り、重度の後遺症が残った医療事故で、この男性が今月7日に死亡していたことが分かりました。
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鳥取県立中央病院で先月、生命維持装置「ECMO(エクモ)」を使って治療を行っていた70代の男性に酸素チューブの接続を誤り、重度の後遺症が残った医療事故で、この男性が今月7日に死亡していたことが分かりました。

通信が途絶えていた大型の無人偵察機について、航空自衛隊は鳥取県沖で浮遊物が見つかったことから、「機体は墜落したものと推定される」と明らかにしました。航空自衛隊の発表によりますと、きのう午後1時ごろ、鳥取県沖の公海上で大型の無人偵察機「グローバルホーク」1機の通信が途絶えました。およそ1時間半後、海上保安庁の巡視船が鳥取県沖で機体の一部とみられる浮遊物を発見したことから、航空自衛隊は「本機体が墜落し…

通信が途絶えていた大型の無人偵察機について、航空自衛隊は鳥取県沖で浮遊物が見つかったことから、「機体は墜落したものと推定される」と明らかにしました。航空自衛隊の発表によりますと、きょう午後1時ごろ、鳥取県沖の公海上で大型の無人偵察機「グローバルホーク」1機の通信が途絶えました。およそ1時間半後、海上保安庁の巡視船が鳥取県沖で機体の一部とみられる浮遊物を発見したことから、航空自衛隊は「本機体が墜落し…











鳥取県の9月定例県議会が14日開会し、災害や物価高対策など28億2000万円余りの補正予算案が提案されました。9月定例会で、平井知事は28億2000万円余りの補正予算案をはじめ、9件の議案を提案しました。補正後の一般会計予算の総額は4100億2000万円余りとなります。

海上自衛隊のミサイル艇「うみたか」が13日、鳥取市の鳥取港で一般公開されました。

気象庁は9月14日、北海道太平洋側から九州にかけて「高温に関する早期天候情報」を発表しました。9月20日頃から、その時期としては10年に1度程度しか起きないような著しい高温となる可能性がいつもより高まっています。対象は北海道太平洋側、東北、関東甲信、北陸、東海、近畿、中国、四国、九州北部(山口県を含む)、九州南部です。地域ごとの「かなりの高温」の基準は、5日間平均気温の平年差で+1.8~2.5℃以上を指します。…









