バレー女子日本代表、ドイツ戦のメンバー変更を発表 ベテラン島村春世を登録 セッターは変更なし【ネーションズリーグ】

日本バレーボール協会は7日、同日に行われるネーションズリーグ予選ラウンド第1週カナダ大会のドイツ戦に向け、出場メンバーの変更を発表した。ウクライナ戦のメンバーの宮部藍梨(27)がリザーブにまわり、初戦のフランス戦でスタメン起用された島村春世(34)が再び登録された。本大会は、30人のエントリー選手のなかから最大4人のリザーブ選手の登録が可能となっている。島村はドイツ戦から出場が可能となる。セッターはウク…






































