宮城に関するニュース

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「クッションがふかふかで乗り心地が良い」昭和の懐かしいクラッシックカー勢ぞろい ボンネットバスの体験試乗会も 宮城・栗原市

「クッションがふかふかで乗り心地が良い」昭和の懐かしいクラッシックカー勢ぞろい ボンネットバスの体験試乗会も 宮城・栗原市|TBS NEWS DIG

栗原市で昭和時代のクラッシックカーを集めたイベントが開かれ家族連れで賑わいました。栗原市にある「山の駅くりこま」の駐車場には、1963年と1970年に製造されたボンネットバス2台が用意され体験試乗会が行われました。このうち1963年製のバスはかつて、九州のバス会社が運行したもので、今はイベントや映画の撮影などで使われているということです。試乗した人:「クッションがふかふかだったので乗り心地が良かった」また、…

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仙台市の宿泊者数650万人超で”過去最多”更新 「大型イベントで海外からの観光客が押し上げ」宮城

仙台市の宿泊者数650万人超で”過去最多”更新 「大型イベントで海外からの観光客が押し上げ」宮城|TBS NEWS DIG

仙台市のまとめによりますと、去年、仙台市内に宿泊した人は前の年よりも50万人以上増え650万8856人でした。コロナ禍前と比べても26万人以上増えていて過去最多を更新しました。特に外国人宿泊者数は55万人を超え前の年のおよそ1.6倍となりました。市は「ポケモンGOフェストや東北絆まつりなどの大型イベントで海外からの観光客が増え宿泊者数を押し上げた」と分析しています。市は、2027年度までに年間680万人の達成を目指して…

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「森は海の恋人」“朝ドラモデル”伝説の牡蠣漁師の遺志を継ぐ...ウナギ復活を願い山に木を植える180人の挑戦

「森は海の恋人」“朝ドラモデル”伝説の牡蠣漁師の遺志を継ぐ...ウナギ復活を願い山に木を植える180人の挑戦|TBS NEWS DIG

大阪府高槻市の山に、親子連れや留学生など180人が集まりました。彼らの目的は、“山に木を植えること”。しかし、ただの植樹ではありません。 『絶滅危惧種のニホンウナギを守る』そんな壮大な目標がこの山にはあります。一見、関係なさそうな「森」と「ウナギ」。しかし、これが未来を変えていくかもしれないのです。

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孤立する子どもが放課後を過ごせる第三の居場所「おおがわらきち」開設へ 宮城・大河原町

孤立する子どもが放課後を過ごせる第三の居場所「おおがわらきち」開設へ 宮城・大河原町|TBS NEWS DIG

宮城県大河原町に、子どもの第三の居場所となる施設が開設されることになり、運営を担うNPO法人などとの協定の締結式が行われました。締結式では、大河原町と仙台市のNPO法人「アスイク」それに日本財団が協定書を取り交わしました。「おおがわらきち」と名付けられた施設は日本財団が開設費などを助成し、NPO法人「アスイク」が運営を担います。JR大河原駅近くに木造2階建ての施設を建設し、12月にオープンする予定です。学習室…

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とろっとろで香り豊か!新たな特産品目指し市役所屋上で蜂蜜作り 宮城・富谷市

とろっとろで香り豊か!新たな特産品目指し市役所屋上で蜂蜜作り 宮城・富谷市|TBS NEWS DIG

宮城県の富谷市役所では、若生裕俊(わこう・ひろとし)市長や市民ボランティアのメンバーら約20人が集まり「採蜜(さいみつ)」と呼ばれる収穫作業が2025年度初めて実施されました。玉置佑規キャスター「蜂蜜が作られているのは、なんと富谷市役所の屋上なんです。こちらでは19個の巣箱が並び、たくさんのミツバチもいます」2017年に始まった「とみやはちみつプロジェクト」では、市役所の屋上にミツバチの巣箱を設置し毎年、蜂…

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金曜夜の帰宅は特急「イブニングウェイ」で JR仙台→小牛田・石越間で7月4日運転開始

金曜夜の帰宅は特急「イブニングウェイ」で JR仙台→小牛田・石越間で7月4日運転開始|TBS NEWS DIG

JR東日本の高岡崇 東北本部長は、毎週金曜日の帰宅時間に仙台と宮城県北部の小牛田(こごた)・石越(いしこし)を結ぶ新たな特急列車「イブニングウェイ」を7月4日から運転すると発表しました。仙台午後6時15分発の小牛田行きと仙台午後8時34分発の石越行きの2本が運転されます。仙台から鹿島台(かしまだい)まではノンストップで、その後は各駅停車となり、仙台ー小牛田間を最速34分で走り普通列車より10分短縮されます。JR東…

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