青森に関するニュース

青森に関連するニュース一覧です

青森県・下北地方に外国人観光客を!「しもきたツーリズム」が企画のツアー実施 フランス人観光客が大間町で日本文化に触れる「とても新鮮でユニークな体験」

青森県・下北地方に外国人観光客を!「しもきたツーリズム」が企画のツアー実施 フランス人観光客が大間町で日本文化に触れる「とても新鮮でユニークな体験」|TBS NEWS DIG

青森県の下北地方を訪れる外国人観光客を呼び込もうと、「しもきたツーリズム」が企画したツアーが行われていて、訪れたフランス人観光客が大間町で日本文化に触れました。このツアーは、しもきたツーリズムが企画し、観光庁の補助事業を活用して下北半島や宮城県などを訪れる4泊5日の内容となっています。このうち、今回は青森県内を巡る2泊3日の日程でツアーが実施され、7日は青森県内を訪れている2人のフランス人観光客が、大…

続きを読む

「滋賀障スポ」の会場に展示の『ミニねぶた』を児童が制作 障スポ開催を機会に青森と滋賀が「障害者理解と社会参加の促進」目指し連携

「滋賀障スポ」の会場に展示の『ミニねぶた』を児童が制作 障スポ開催を機会に青森と滋賀が「障害者理解と社会参加の促進」目指し連携|TBS NEWS DIG

10月下旬に滋賀県で開催される「全国障害者スポーツ大会」に展示するため、青森市の特別支援学校の児童が「ミニねぶた」を制作しました。青森第二養護学校の小学部の2年生は7日、ミニねぶたを制作しました。題材は2025年の「滋賀国スポ・障スポ」のマスコットキャラクター「キャッフィー」と「チャッフィー」です。青森県と滋賀県は、障害者理解と社会参加の促進のため、障スポ開催を機会に連携することを決めていて、その取り組…

続きを読む

【詳報】またまた「クリ拾い中」にクマに襲われ… 「70代の男性がクリ拾い中にクマに襲われた」男性の妻から消防に通報が 男性は額や右腕をけが 青森市駒込

【詳報】またまた「クリ拾い中」にクマに襲われ… 「70代の男性がクリ拾い中にクマに襲われた」男性の妻から消防に通報が 男性は額や右腕をけが 青森市駒込|TBS NEWS DIG

また、クリ拾い中に被害にあいました。青森市駒込で7日午後、男性がクマに襲われました。クリ拾い中に被害にあうのは9月下旬から3件目です。青森市や消防によりますと、7日午後3時過ぎ、青森市駒込の路上で「70代の男性がクリ拾い中にクマに襲われた」と、男性の妻から消防に通報がありました。男性は1人でクリ拾いをしていて、クマに襲われた直後に30mほど離れた場所に停めていた車に乗り込み、避難しました。男性は額や右腕を…

続きを読む

【詳報】破格の安さが売りの『びっくり弁当』が好評 青森市の(株)福一が10月31日付で「スーパー福や」の営業終了 「マエダ」に事業譲渡の予定 原材料の高騰や光熱費の上昇など採算悪化 代表者の高齢化・後継者不在も

【詳報】破格の安さが売りの『びっくり弁当』が好評 青森市の(株)福一が10月31日付で「スーパー福や」の営業終了 「マエダ」に事業譲渡の予定 原材料の高騰や光熱費の上昇など採算悪化 代表者の高齢化・後継者不在も|TBS NEWS DIG

東京商工リサーチは6日、青森市の(株)福一が2025年10月31日を以って運営する食品スーパー「スーパー福や」の営業を終了して、むつ市の(株)マエダに事業譲渡する予定である旨を取引先へ通知したことを発表しました。以下、発表内容の詳細になります。青森市の(株)福一は、1972年10月に果物販売を主体に福一福士青果(株)の商号で設立され、1978年10月には商号を(株)福一へ変更。ガソリンスタンドの経営へと事業転換した…

続きを読む

【事業譲渡】青森市の(株)福一 10月31日付で食品スーパーの「スーパー福や」の営業終了 「マエダ」に事業譲渡の予定 マエダが店舗を改装してリニューアルオープンの予定

【事業譲渡】青森市の(株)福一 10月31日付で食品スーパーの「スーパー福や」の営業終了 「マエダ」に事業譲渡の予定 マエダが店舗を改装してリニューアルオープンの予定|TBS NEWS DIG

青森市の「福一」が10月31日で運営する食品スーパーの営業を終え、県内でスーパーを展開する「マエダ」に事業譲渡する予定であることが分かりました。東京商工リサーチによりますと、青森市の福一は31日付で、食品スーパーの「スーパー福や」の営業を終えます。そして、県内でスーパーを展開するマエダに事業譲渡する予定です。大手食品スーパーとの競争が激しくなって顧客離れが進み、原材料の高騰や光熱費の上昇など採算が悪化…

続きを読む

郵便局に来年2026年用の「年賀はがき」搬入 年々減っている国内の年賀はがきの発行枚数 2024年と比べると約3割少ない7億5000万枚に

郵便局に来年2026年用の「年賀はがき」搬入 年々減っている国内の年賀はがきの発行枚数 2024年と比べると約3割少ない7億5000万枚に|TBS NEWS DIG

10月に入り、年の瀬の準備が進んでいます。青森県内の郵便局に7日朝、来年2026年用の「年賀はがき」が運び込まれました。青森中央郵便局には、7日午前8時半ごろにダンボール75箱・30万枚の年賀はがきが到着しました。職員たちは、はがきが入った箱を次々とローラーに乗せて、専用のケースに積み込みます。国内の年賀はがきの発行枚数は年々減っていて、2024年と比べ、約3割少ない7億5000万枚になっています。44億5000万枚余を発…

続きを読む

深掘りDIG

深掘りDIG一覧へ

カテゴリ