【中央道】大型バスの車両火災 下り 国立府中ICー八王子料金所で通行止め

日本道路交通情報センターによりますと、18日午前9時12分から中央道下り線の国立府中ICー八王子料金所の間が通行止めとなっています。これは石川PA付近で大型バスの車両火災が発生したためです。なお、車両火災は午前9時44分に鎮火しましたが、通行止めは続いています。
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日本道路交通情報センターによりますと、18日午前9時12分から中央道下り線の国立府中ICー八王子料金所の間が通行止めとなっています。これは石川PA付近で大型バスの車両火災が発生したためです。なお、車両火災は午前9時44分に鎮火しましたが、通行止めは続いています。

ミラノ・コルティナオリンピック、フィギュアスケートの“りくりゅうペア”が歴代最高得点を叩き出し、大逆転で金メダルを獲得しました!(実況 日本時間午前6時ごろ) 「やりました!すごい!なんてすごい!」(解説)「すごい すごい すごい すごい すごい すごい!この演技、宇宙一ですよ」演技を終えた2人は、しばらくその場から動くことができませんでした。愛知県東海市出身の木原龍一選手(33歳)と、中京大学卒業の三浦…

化学メーカーのDICは、石川県白山市にある北陸工場で実施した自主的な調査の結果、敷地内の地下水から国の指針値のおよそ2000倍の有機フッ素化合物「PFAS」が検出されたと発表しました。市は周辺の住民に井戸水を飲まないよう呼びかけています。白山市・田村敏和市長「自己井戸だけを利用されている人は水質検査の結果が出るまでの間、市で飲用水を準備する」











石川県の伝統野菜「加賀野菜」のひとつで、今が旬の金沢春菊の生産者が、16日、児童らと交流会を開き、その魅力を伝えました。石川県金沢市の米泉小学校では、金沢春菊の生産者が5年生の児童およそ40人を前に、その特徴や、栽培をする際の苦労について説明しました。加賀野菜のひとつ、金沢春菊は、ぽってりと丸みを帯びた葉をつけ、通常の春菊に比べ、クセのない優しい香りが特徴です。

石川県金沢市で開催されている人気の「ゴジラ博」の来場者が16日、1万人を達成しました。1万人目の来場となったのは、石川県金沢市新神田1丁目の鎌田晶士くん5歳です。16日、母親の鎌田良子さんと一緒に、会場の石川県立歴史博物館を訪れた晶士くんには、記念品のゴジラのリックサックが贈られました。ゴジラ博では昭和から令和までの歴代ゴジラのスーツや、特殊なSFX撮影用ロボットなどが展示され、開場から1か月となった16日も…

3月19日告示の石川県知事選挙で使われる標札や腕章など、いわゆる「七つ道具」が16日披露されました。「七つ道具」は選挙運動を行う際に必要な選挙カーの表示板や運動員の腕章など7種類の道具で、公平性を保つため公職選挙法で使用が義務付けられています。石川県選挙管理委員会は今回、地元のアイドルグループ「ほくりくアイドル部」を啓発アンバサダーに起用し、ポスターや動画などのデザインに活用するほか、オリジナルの啓発…









