瀬戸内海 カキ大量死で国民民主党・玉木代表が広島の業者視察 「原因究明とスピード感持って支援策実施へ」

瀬戸内海で、養殖カキが大量死している問題で、国民民主党の玉木代表が大竹市の養殖業者を視察しました。玉木雄一郎 代表は大竹市の玖波港を訪れ、業者の案内で作業船に乗り込みました。県内の養殖カキは例年3割から5割が死にますが、今シーズンは多いところで9割が大量死する、深刻な被害が広がっています。カキいかだに到着すると、業者からことしのカキの出来について説明を受けました。玖波周辺のカキは、多いところでは…






































