誰もが認知症になる可能性がある ハリー杉山氏も講話…シンポジウムで認知症の理解を深める(山形)

認知症について正しい知識を身につけ理解を深め、共に生きる社会について考えるシンポジウムが山形市で開かれました。このシンポジウムは認知症の人を含むすべての人が共生できる社会を目指すことを目的に県が初めて開いたものです。きょうは、認知症介護研究・研修東京センター長の粟田主一さんが講演を行い、「85歳以上になると軽度認知症や認知症の人の割合は6割以上となる。認知症は誰でもなる可能性がある」と認知症の現状…
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天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが、「愛馬の日」にあたり、馬と触れあうイベントに出席されました。きょう午後、愛子さまは東京・世田谷区のJRA馬事公苑に到着し、日本中央競馬会の理事長らとにこやかにあいさつを交わされました。「愛馬の日」は、日本中央競馬会が動物愛護週間にあわせて定めた記念日で、市民が馬と触れあうさまざまなイベントを行っています。きょうのイベントでは、馬が観客の近くでショーを行ったほか、宮…

東京・文京区で警視庁のイベントにお笑いタレントのねづっちさんが登場し、謎かけで交通安全を呼びかけました。お笑いタレント ねづっちさん「整いました!交通安全とかけて自分を律すると解きます。その心は、事故(自己)に気を付ける」きょう(23日)午後、東京・文京区にある警察署4署合同でイベントが行われ、「根津」地区が警視庁本富士署の管内にあることから、お笑いタレントのねづっちさんが登場し謎かけを披露しまし…











東京2025世界陸上大会最終日(9月21日)の男子4×100mリレー決勝で、日本チームは38秒35で6位。メダルに届かなかった。金メダルの米国とは1秒06差(11~12m差)、銅メダルのオランダとも0.54秒差(約6m差)をつけられてしまった。1走から小池祐貴(30、住友電工)、栁田大輝(22、東洋大4年)、桐生祥秀(29、日本生命)、鵜澤飛羽(22、JAL)のメンバーで、100m毎のスプリットタイムと各選手のコメントから、リレー侍た…

21日まで東京・国立競技場で開かれていた世界陸上、盛り上がりましたよね!各国のトップランナーを見ていて、皆さんも思ったのではないでしょうか?「私も速く走りたい」と…そこで、五輪や世界陸上に出場経験のあるコーチに“速く走るコツ”を聞きました。新潟市中央区で小学生を対象に開かれたランニング教室。400mハードルでオリンピックに3回、世界陸上に4回出場したサトウ食品新潟アルビレックスランニングクラブの久保倉里…

システム開発などを手がけるIT企業、「ラーグ」が愛媛県松山市に新たな拠点を開設しました。 「ラーグ」の松坂祐基代表取締役が22日、愛媛県庁を訪れ、愛媛県、松山市と立地協定を締結しました。 「ラーグ」は2014年設立のIT企業で東京に本社を置き、福岡と鹿児島に拠点を設けています。3番目の地方拠点となる松山市三番町の愛媛オフィスは、2人体制でスタートし、今後、5年以内に10人体制にすることを目指…









