富山に関するニュース

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熱い灰の上をはだしで…無病息災願って護国山金胎寺で恒例の「火渡り神事」 富山・射水市

熱い灰の上をはだしで…無病息災願って護国山金胎寺で恒例の「火渡り神事」 富山・射水市|TBS NEWS DIG

富山県射水市では、7日、無病息災を願う恒例の火渡り神事が行われました。射水市の護国山金胎寺で行われた火渡り神事。火で、1年のけがれを焼き払うほか、無病息災や家内安全などのご利益があるといわれています。地元住民を中心に県内外からおよそ80人が参加。山の神様に祈りを捧げる作法が次々と披露されました。さらに、参拝者それぞれの願い事が書かれた「護摩木」が火の中に投げ込まれたあと、参拝者たちは、住職に続いて熱…

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開始直後に大行列!「北陸すしアカデミー」1期生が卒業後初の実演販売で腕ふるう

開始直後に大行列!「北陸すしアカデミー」1期生が卒業後初の実演販売で腕ふるう|TBS NEWS DIG

富山県滑川市では、「北陸すしアカデミー」の卒業生がすしの腕前を披露するイベントが開かれ、多くの人でにぎわいました。中滑川複合施設メリカで開かれた「寿司祭り」富山市のすし職人養成学校「北陸すしアカデミー」の1期生5人が、卒業後初めてとなるすしの実演販売に臨み、腕を振るいました。Q)1期生みんなで集まるのも久しぶり卒業生 角間崇博さん「そうですね。そんな懐かしんでいる余裕もないくらい今大変なことになって…

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全国大会を目指して 双葉山のふるさとでわんぱく相撲大分県大会

全国大会を目指して 双葉山のふるさとでわんぱく相撲大分県大会|TBS NEWS DIG

69連勝で知られる大横綱双葉山のふるさと宇佐市で7日、わんぱく相撲の大分県大会が開かれ、全国の舞台を目指して小学生力士が実力を競いました。この大会は宇佐高田青年会議所が開催し、県内各地区の予選を勝ち抜いた小学校4年から6年の男女25人がそれぞれの部で優勝を争いました。出場した小学生力士は昭和の大横綱、双葉山のふるさと宇佐市の土俵で全国の舞台を目指し、日頃鍛えた実力を発揮しました。わんぱく相撲の男子の全…

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【コンパクトシティ】出生数減少で注目集める メリットは多岐にわたるも『無秩序な開発』が課題…「アクセルとブレーキを両方踏んでいる」人口増やしたい自治体が抱えるジレンマ

【コンパクトシティ】出生数減少で注目集める メリットは多岐にわたるも『無秩序な開発』が課題…「アクセルとブレーキを両方踏んでいる」人口増やしたい自治体が抱えるジレンマ|TBS NEWS DIG

去年1年間に生まれた日本人の子どもの数は、67万1236人。1人の女性が生涯で出産する子どもの数を示す去年の「合計特殊出生率」は1.14。いずれも10年連続の減少となりました。 このままでは今の社会を維持するのが難しくなりますが、街づくりについてもほころびが見え始めています。車を前提とした社会で良いのか、道路や下水管などインフラは維持できるのか… そんな中、注目されているのが「コンパクトシティ」…

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「ただ資料を置くだけでは終わらせない」富山大空襲の常設展示検討会に高校生が委員として参加 五感で感じる戦争の記憶継承を提案

「ただ資料を置くだけでは終わらせない」富山大空襲の常設展示検討会に高校生が委員として参加 五感で感じる戦争の記憶継承を提案|TBS NEWS DIG

地方都市最悪の被害といわれる「富山大空襲」ですが、県内には、記憶継承の拠点となる常設展示の場所はありません。戦争体験の風化が懸念される中、県は、展示のあり方を考える検討会を立ち上げました。委員の一人は高校生です。富山県の方針を決める検討会の委員に選ばれたのは、富山国際大付属高校3年の西田七虹(にしだ・ななこ)さんです。富山国際大学付属高校3年 西田七虹さん「このお話いただいた時すごくうれしくって、…

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じめじめ季節に要注意!“細菌性食中毒”を防ぐには?プロに聞く“初夏の安心弁当”

じめじめ季節に要注意!“細菌性食中毒”を防ぐには?プロに聞く“初夏の安心弁当”|TBS NEWS DIG

6月に入り、食品の衛生が気になる季節になりました。食中毒を防ぐにはどのような対策が必要なのでしょうか。すぐに実践できる調理のヒントを取材しました。6月に入り気温と湿度が上がる中、気を付けたいのが食中毒です。県衛生研究所の大石和徳所長に注意点を聞きました。富山県衛生研究所 大石和徳所長「急速に、暖かいを過ぎて暑くなってきていますけども、そういった状況下では、湿度もあって、病原性細菌が増えやすい状況に…

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