最先端の介護テクノロジーを通じて介護を考えるきっかけにしてもらおうと介護用品の展示会が6日、富山駅で開かれました。

「とやま介護テクノロジー展示会」はとやま介護テクノロジー普及・推進センターなどが毎年ひらいています。
富山駅での開催はことしが3回目で、この日は県内外の27社が補聴器やセニアカーなどを展示し、訪れた人は興味を持った製品などを担当者から話を聞いていました。

また、高校生が介護の魅力を発信しようと龍谷富山高校の生徒が会場で体験リポートも行いました。
最先端の介護テクノロジーを通じて介護を考えるきっかけにしてもらおうと介護用品の展示会が6日、富山駅で開かれました。

「とやま介護テクノロジー展示会」はとやま介護テクノロジー普及・推進センターなどが毎年ひらいています。
富山駅での開催はことしが3回目で、この日は県内外の27社が補聴器やセニアカーなどを展示し、訪れた人は興味を持った製品などを担当者から話を聞いていました。

また、高校生が介護の魅力を発信しようと龍谷富山高校の生徒が会場で体験リポートも行いました。





