4億8000万年を生きぬくコケの魅力『苔テラリウム』が大人の趣味とし人気上昇中!ガラスの中に“緑の小宇宙”をつくる

近年、インテリアとして注目されている「苔(コケ)テラリウム」管理が比較的簡単で、手軽に緑を楽しむことができると人気を集めています。まるで、“ガラスの中に広がる緑の小宇宙”のような「苔テラリウム」の魅力を、苔テラリウムの専門家である『苔の青い森』代表 梅森敦子さんに教えていただきます。
青森に関連するニュース一覧です

近年、インテリアとして注目されている「苔(コケ)テラリウム」管理が比較的簡単で、手軽に緑を楽しむことができると人気を集めています。まるで、“ガラスの中に広がる緑の小宇宙”のような「苔テラリウム」の魅力を、苔テラリウムの専門家である『苔の青い森』代表 梅森敦子さんに教えていただきます。

テレビ番組で人気の俳人、夏井いつきさんの講演会が青森市で開かれました。夏井さんは、青森テレビが主催するATV文化講演会で、「俳句のある人生」をテーマにして、俳句の魅力について話しました。次のATV文化講演会は、10月、元大阪府知事の橋下徹さんを講師に迎えて開かれます。

お盆休みの帰省ラッシュは10日も続き、青森空港は、休み期間中をふるさとで過ごそうという人たちで混み合いました。中には、迎えに来た家族と再会を喜ぶ人たちも見られました。航空会社によりますと、青森空港に向かう便は、10日は、終日ほぼ満席の状況が続くということです。











青森県今別町で、「二十歳を祝う式典」が開かれました。町唯一の小学校で、幼少期を共にした出席者たちは大人への決意を新たにしました。今別町で8日、県内で今年度初めてとなる「二十歳を祝う式典」が開かれ、町唯一の小学校である今別小学校の卒業生など8人が出席しました。式では、小学校時代の恩師から名前を読み上げられると、一人一人が現在の仕事や住んでいる所を報告しました。このあと、出席者を代表して町に在住する秋…

クマが養蜂箱を倒してハチミツを食べる瞬間の映像です。青森県七戸町の山林で撮影されました。同一の個体とみられるクマは、8日まで4日連続で姿を現していて、地元の人は恐怖心を募らせています。7日午前3時半前に七戸町寒水の山林で撮影された映像です。クマは、1時間ほど周辺を動き回ったあと、箱を引きずり出しました。それから、箱の中に頭を入れて食い荒らしていきます。クマが食べていたのは、養蜂箱に入っていたハチミツ…

青森市のペットショップで、体長3mのヘビの行方が分からなくてから4日目となります。店では、温度計測ができる機器を導入して捜索を続けていますが、現在も見つかっていません。店内の水槽からこつ然と姿を消した「パプアンパイソン」です。体長は約3mで毒はないということです。島元萌々子 記者「ヘビの捜索をはじめてから、きょうで4日目を迎えました。けさから、表面温度を測定する『サーモグラフィ』を使っての捜索が行わ…









