青森に関するニュース

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A5ランク黒毛和牛を使用の「志布志バーガー」や旬のミョウガ使用の「みょうが大根」など… 全国28店が軒を連ねる 青森県八戸市の百貨店で全国各地で人気のスイーツ・惣菜など集めた催し

A5ランク黒毛和牛を使用の「志布志バーガー」や旬のミョウガ使用の「みょうが大根」など… 全国28店が軒を連ねる 青森県八戸市の百貨店で全国各地で人気のスイーツ・惣菜など集めた催し|TBS NEWS DIG

全国各地で人気のスイーツや惣菜などを集めた催しが、10日から青森県八戸市の百貨店で開かれ、訪れた人たちがお目当ての品を買い求めています。さくら野百貨店八戸店ではじまった「日本の名品・名産展」には、話題のスイーツや惣菜などを販売する全国の28店が軒を連ねています。初出店の鹿児島県「志布志バーガー」は、鹿児島県産A5ランクの黒毛和牛を使用したジューシーな味わいのハンバーガーです。京都の「京つけもの西利」で…

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「自然には勝てなかった」またも全滅 泊漁協が養殖に挑む“カレイの王様”『マツカワガレイ』 3回目の挑戦も高水温に悩まされ… 青森県六ヶ所村

「自然には勝てなかった」またも全滅 泊漁協が養殖に挑む“カレイの王様”『マツカワガレイ』 3回目の挑戦も高水温に悩まされ… 青森県六ヶ所村|TBS NEWS DIG

青森県六ヶ所村の漁協が3回目の養殖に挑戦していた「マツカワガレイ」が、またも全てへい死していたことが分かりました。3回目の挑戦となる今回。六ヶ所村の泊漁協では県や村の協力を受け、2024年の12月から“カレイの王様”とも呼ばれる「マツカワ」約500匹を試験的に養殖してきました。2年前は高水温が影響し、出荷直前で全滅。今回は陸上での養殖に挑戦していました。鳴海秀都 記者「水槽のすぐ隣には、海水を殺菌や冷却する…

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新米5kg・4000円超か 集荷組合が予想 業者間での“新米争奪戦”が影響で高くなる小売店での販売価格 生産者は「生産者だけ喜んでいいのかなと…」

新米5kg・4000円超か 集荷組合が予想 業者間での“新米争奪戦”が影響で高くなる小売店での販売価格 生産者は「生産者だけ喜んでいいのかなと…」|TBS NEWS DIG

いかに新米を確保するか、業者間での競争が激しくなっています。このあおりで、青森県産米の小売価格は5kg・4000円を超す高値になると予想されています。県米穀集荷協同組合は、生産者へ仮払いする概算金について、8月20日に一度決めましたが、“異例”の引き上げを決めました。「まっしぐら」と「はれわたり」は1等米60kg・3万円で4000円高くなりました。業者間で新米は争奪戦となっているため、過去最高を更新しました。この状…

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りんご園を抜けた高台に鎮座する温泉「きれいであれば古くて良い」源泉かけ流しのあっつい湯【わっち!!ドライ風呂Season2】9月3日放送回見逃し配信

りんご園を抜けた高台に鎮座する温泉「きれいであれば古くて良い」源泉かけ流しのあっつい湯【わっち!!ドライ風呂Season2】9月3日放送回見逃し配信|TBS NEWS DIG

青森の温泉や銭湯まで、青森市出身でミュージシャン&芸人のタマ伸也さんがドライブするシリーズ【ドライ風呂】。2023年4月からの2年間で温泉・銭湯50軒を制覇して、2025年4月に“Season2”がスタート!!ドライ風呂オリジナルタオルを配りながら、まだその魅力をお届けできていない温泉・銭湯を訪ねています。今回の出発地点は、平川市の猿賀公園です。いつもは、交代制の案内役がタマさんを案内しますが、今回はタマさんが行きた…

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一時は青森県全体で25%→1.1%まで減少も… いまだに一部で続く稲わらを野焼きする“わら焼き” 煙は交通障害の原因にも… 有効利用を推進する巡回指導キャラバンはじまる

一時は青森県全体で25%→1.1%まで減少も… いまだに一部で続く稲わらを野焼きする“わら焼き” 煙は交通障害の原因にも… 有効利用を推進する巡回指導キャラバンはじまる|TBS NEWS DIG

各地で本格的な稲刈りシーズンを迎えるなか、稲わらを焼却せず土壌への「すき込み」や畜産への有効利用を推進する巡回指導キャラバンがはじまりました。「西北地域稲わら有効利用推進キャラバン」は、青森県やJAなどの機関が稲わらを堆肥などに有効活用することで、焼却ゼロを目指そうと生産者に呼びかけるものです。稲わらを野焼きする“わら焼き”は、減少傾向にあるものの、一部の「ほ場」では、依然として稲わらが焼却されて…

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小学生が育てた「青天の霹靂」が収穫時期に 『鎌』を使った“昔ながらの方法”で稲刈りを体験「昔の人すごいと思った!」 青森県弘前市

小学生が育てた「青天の霹靂」が収穫時期に 『鎌』を使った“昔ながらの方法”で稲刈りを体験「昔の人すごいと思った!」 青森県弘前市|TBS NEWS DIG

青森県弘前市の小学生が育てた「青天の霹靂」が収穫時期を迎え、生徒たちが「鎌」を使った“昔ながらの方法”で稲刈りを体験しました。稲刈り体験を行ったのは、弘前市の相馬小学校の5年生16人です。相馬小学校では、授業の一環としてコメづくりについて学んでいて、今年度から地元の農家などの協力を受けて「青天の霹靂」のコメ作りに一から取り組んでいます。子どもたちは、昔ながらの方法で「鎌」を使った稲刈りに挑戦しまし…

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