青森に関するニュース

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新病棟への建て替え目指す「むつ総合病院」整備方針が明らかに 新たな病床数は200~250床程度で現在よりも100床以上減 「手術室」を新設する方針 青森県むつ市

新病棟への建て替え目指す「むつ総合病院」整備方針が明らかに 新たな病床数は200~250床程度で現在よりも100床以上減 「手術室」を新設する方針 青森県むつ市|TBS NEWS DIG

総事業費364億円で新たな病棟への建て替えを目指す、青森県むつ市の「むつ総合病院」についてです。新たな病床数は200~250床程度で、現在より100床以上減らす方針であることがわかりました。下北医療センターは25日、臨時議会を開き、センターの管理者を務めるむつ市の山本知也 市長が、むつ総合病院の新たな整備方針を明らかにしました。それによりますと、事業費を検討した結果、新築での病棟整備のほうが現在の病棟の耐震改…

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「発災時に対応できる体制を構築していければ」青森市の高校で避難所の運営訓練 子供から大人までが快適に過ごせる『避難所づくり』に取り組む

「発災時に対応できる体制を構築していければ」青森市の高校で避難所の運営訓練 子供から大人までが快適に過ごせる『避難所づくり』に取り組む|TBS NEWS DIG

青森市の高校で避難所の運営訓練が行われ、参加した人が子供から大人までが快適に過ごせる「避難所づくり」に取り組みました。避難所運営訓練は、青森テレビが青森県民共済の協力のもと、青森工業高校で行なわれました。25日は、内閣府の職員が視察に訪れるなか、生徒や地域住民などが子供から大人までが快適に過ごせる避難所づくりに取り組みました。このため、子供用の部屋や更衣室などを作ったほか、避難所を使う際のルールも…

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明日26日は青森県の津軽と三八上北で「警報級の大雪」の可能性 24時間の降雪量は津軽と三八上北の山沿いで50cm・平地で20cm予想 JR五能線は一部列車の運休がすでに決まる

明日26日は青森県の津軽と三八上北で「警報級の大雪」の可能性 24時間の降雪量は津軽と三八上北の山沿いで50cm・平地で20cm予想 JR五能線は一部列車の運休がすでに決まる|TBS NEWS DIG

青森県内は明日26日、津軽と三八上北で「警報級の大雪」となる可能性があります。五能線も26日、一部の列車の運休がすでに決まっています。25日午後3時頃の弘前市。雪が降り始め、傘をさして歩く人もいました。県内は、冬型の気圧配置が強まるため、26日は津軽と三八上北で警報級の大雪となる可能性があります。26日午後6時までの24時間に予想される降雪量は多いところで、津軽と三八上北は山沿いが50cm、平地が20cmとなっていま…

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40代男性が360万円の被害 マッチングアプリで知り合った女性に勧められ 「送金するだけで利益が出る」 暗号資産購入しアドレスに送信 サイト上で450万円の利益表示

40代男性が360万円の被害 マッチングアプリで知り合った女性に勧められ 「送金するだけで利益が出る」 暗号資産購入しアドレスに送信 サイト上で450万円の利益表示|TBS NEWS DIG

警察は、今年10月に青森県に住む40代男性が、マッチングアプリを通して知り合った女性に計360万円をだまし取られる詐欺被害にあったと発表しました。青森警察署によりますと、青森県内に住むAさん40代男性は今年10月頃、マッチングアプリ「Pairs」を介して知り合った「美咲」と名乗る女性からLINEで、「仮想通貨のUSDCの貯蓄で毎日元本約1.5%の利息がもらえる」「指定アドレスに送金するだけで、利益が出る」などと言われ、暗号…

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「こんなにぐんと上がるのは今年初めて」クリスマスイブで1年でもっとも忙しい菓子店に『物価高』の影響が… ホールケーキ1台につき200~300円値上げ 予約した人の約2割は一番小さい4号サイズを選ぶ

「こんなにぐんと上がるのは今年初めて」クリスマスイブで1年でもっとも忙しい菓子店に『物価高』の影響が… ホールケーキ1台につき200~300円値上げ 予約した人の約2割は一番小さい4号サイズを選ぶ|TBS NEWS DIG

24日は「クリスマスイブ」です。青森市の菓子店にも多くの人が訪れていますが、2025年は物価高の影響が如実にあらわれています。菓子店が1年でもっとも忙しくなるクリスマスイブ。青森市のこちらの店「イートファン」も大賑わいとなっていますが、店を取り巻く環境は決して甘くはありません。中澤美寿妃 記者「こちらでは、職人たちが1つ1つ丁寧にクリスマスケーキの仕上げを進めています。物価高の影響を受けて、今年新たに始…

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地震で大きな被害受けた『八戸港』 復旧方法の決定は今年度中に取りまとめることを目指す 2026年1月中旬までかけてコンテナ423本を移動させたあとに「追加調査」の見通し 青森県八戸井

地震で大きな被害受けた『八戸港』 復旧方法の決定は今年度中に取りまとめることを目指す 2026年1月中旬までかけてコンテナ423本を移動させたあとに「追加調査」の見通し 青森県八戸井|TBS NEWS DIG

12月8日の地震で大きな被害を受けている青森県八戸市の「八戸港」についてです。2026年1月中旬までにコンテナを移動させたあと、追加の調査が始まる見通しであることがわかりました。第1回 八戸港復旧検討会には、国交省や県などから約20人が参加して、今後の対応について協議しました。八戸港は、12月8日の地震で路面にひび割れなどができて、一部のコンテナは外へ運び出すことができず大きな被害を受けています。今後は、2026年…

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