「CO2食べてます!」1年間で杉の木=約20本分と同じ「二酸化炭素」を吸収 「二酸化炭素を食べる自動販売機」が青森県庁に設置

1年間で杉の木=約20本分と同じ二酸化炭素を吸収する「二酸化炭素を食べる自動販売機」が、青森県庁にお目見えしました。県庁北棟8階に設置されたのは、その名も「二酸化炭素を食べる自動販売機」です。大手飲料メーカーが、日本で初めて空気中の二酸化炭素を吸い込む吸収材を備えつけた自動販売機を開発しました。このメーカーによりますと、1台当たりの二酸化炭素の吸収量は、1年間で杉の木約20本分に相当するといいます。県エ…






































