「みんなを助けることが出来たら」県内最年少の防災士・安東俐哉くん(10)防災士をめざすに至った原体験は…3歳の頃に起きた災害だった【岡山】

防災に関する、知識や技能を身に付けた人を認証する資格「防災士」。その防災士に、岡山県内で最年少となる10歳で合格した男の子が、美咲町にいます。なぜ、防災士の資格を取ろうと思ったのか。きっかけや思いに迫りました。(柵原学園5年 防災士 安東俐哉くん(10))「ごはんとか、乾パンとか、こっちは一応マスクとか手ぬぐいとか。手ぬぐいは入れた方がいいと思って。手ぬぐいはいろんな時に使えるし、けがをした時にも使…






































