台湾元デジタル大臣オードリー・タンと考える「若者の投票率」をあげる方法は?笑って学ぶ群馬県の取り組み「選挙を自分ごと」にする授業【news23】【選挙の日、そのまえに】

笑って学ぶ、若者と政治との距離を縮めるための群馬県の取り組み。高校生、そして台湾の元デジタル大臣、オードリー・タンさんと選挙を“自分ごと”にし、投票率をあげる方法を考えます。群馬県の高校で参院選前に行われた授業。まだ選挙権のない1、 2年生と、投票を間近に控えた3年生が集まりました。講師を務めるのは、人気お笑い芸人たちです。選挙を自分ごとにする「主権者教育」の授業で、“笑い”をきっかけに、投票の重要…






































