【ガソリン高値の県トップ3】

1位:長崎県 レギュラー:178.0円
2位:鹿児島県 レギュラー:176.7円
3位:宮崎県 レギュラー:175.5円

最も値下がり幅が大きかった都道府県は、
1位:沖縄県で、8.5円の値下がり(181.2円 → 172.7円)
2位:山梨県で、5.5円の値下がり(169.2円 → 163.7円)
3位:秋田県で、5.3円の値下がり(170.9円 → 165.6円)でした。

最も値下がり幅が小さかった都道府県は、
1位:山形県で、0.6円の値下がり(170.6円 → 170.0円)
2位:鳥取県で、0.9円の値下がり(172.8円 → 171.9円)
3位:福井県・高知県で、1.1円の値下がり
 福井県(172.5円 → 171.4円)
 高知県(176.5円 → 175.4円)でした。

なお、石川県では1.7円の値上がり(167.9円 → 169.6円)、京都府では0.2円の値上がり(171.8円 → 172.0円)となりました。

一部で値上がりが見られたものの、全国的には多くの都道府県で価格が下がっています。全国47都道府県のレギュラー、ハイオク、軽油の価格は画像で掲載しています。