【あす11/26(水)広島天気 】南部ほどよく晴れる 明け方まで黄砂に注意 昼間はぽかぽか陽気

きょう25日(火)の広島県内は、日差しも届きましたが、朝早く・午後は広く不安定な空模様になりました。日中の気温は、広島市中区で19.0℃まで上がり、11月上旬並の暖かさとなりました。ただ、午後は急に灰色の雲が広がり、寒くなりましたね。大陸からは次の高気圧が近づき、高気圧の影響で南部ではおおむね晴れるでしょう。午後ほどよく晴れて青空が広がる予想です。北部では寒気の影響が残り、あすの明け方にかけて大…
黄砂に関するニュース一覧です。

きょう25日(火)の広島県内は、日差しも届きましたが、朝早く・午後は広く不安定な空模様になりました。日中の気温は、広島市中区で19.0℃まで上がり、11月上旬並の暖かさとなりました。ただ、午後は急に灰色の雲が広がり、寒くなりましたね。大陸からは次の高気圧が近づき、高気圧の影響で南部ではおおむね晴れるでしょう。午後ほどよく晴れて青空が広がる予想です。北部では寒気の影響が残り、あすの明け方にかけて大…

西日本には、大量の「黄砂」が流れ込んでいると見られています。一般的に春のイメージが強いですが、秋に観測されれば、広島では6年ぶりです。末川徹 記者「午後2時過ぎです。南よりの風を強く感じます。遠くを見ると、ぼやけているようにも感じます」西日本では25日、広い範囲で「黄砂」が予想されていて、ところによって見通しが悪くなる見込みです。広島地方気象台によりますと、県内でのピークは、今夜からあすの明け方にか…

25日から26日にかけて九州北部では黄砂が飛来するとみられ、福岡市は交通などへの影響に注意を呼びかけています。RKB 馬場遼之介記者「午前9時過ぎの福岡市内です。空が少し黄色く、遠くの方はかすんで見えます」気象庁によりますと九州北部ではきょうからあすにかけて黄砂が飛来すると予測されていますこの影響で、25日午後の見通しは5キロ程度、25日夜と26日は10キロ程度となる見込みです。福岡市では見通しが5キロ未満となっ…











水中でいったいどんな現象が起きているのでしょうか。富山湾の海底で起きた「地すべり」が引き起こした乱泥流がシロエビ漁に打撃を与えています。海中で起きている現象が、富山湾の海底環境を一変させ、名産であるシロエビの漁獲量を激減させています。この現象の正体とはいったい何なのでしょうか。富山大学の研究チームが海中災害の謎に挑んでいます。富山大学 立石良准教授「黄砂や花粉のイメージが一番強いかなと思うんです…

たびたび日本に黄砂が飛来しています。20日から21日にかけては、関東・北陸・東海地方など、日本のど真ん中に飛来するものとみられます。どこにいつ飛んでくるかは画像の通りです。

たびたび日本に黄砂が飛来している。20日から21日にかけては、北陸、近畿、関東地方など、日本のど真ん中に飛来するものとみられる。気象庁発表資料を画像で確認してほしい。









