【黄砂情報】きょうは中国・四国・九州を中心に飛来予想 日本列島には31日ごろまで影響か 今後の動きは 気象庁発表 全国の天気を画像で

気象庁によりますと、きょうから31日ごろまで日本列島に黄砂が飛来すると予想されています。きょうは中国・四国・九州の広い地域に影響があるとみられています。いつどこに飛んでくるかは画像の通りです。
黄砂に関するニュース一覧です。

気象庁によりますと、きょうから31日ごろまで日本列島に黄砂が飛来すると予想されています。きょうは中国・四国・九州の広い地域に影響があるとみられています。いつどこに飛んでくるかは画像の通りです。

29日(金)は4日ぶりの晴れ でも洗濯物は要注意28日(木)夕方の長崎市内では、ようやく青空が見え始めました。すっきりしない天気をもたらしていた低気圧や前線はさらに離れ、代わりに高気圧が移動してきます。29日(金)は4日ぶりの晴れとなる見込みです。ただし、29日(金)は昼前を中心にPM2.5が「多い」予想となっています。黄砂もうっすら飛来する可能性があるため、呼吸器疾患のある方はマスク着用など対策をしてお過ご…

28日午後、気象庁の最新の予測によりますと、明日29日(金)から30日(土)にかけて、大陸からの黄砂が九州をはじめとする西日本に飛来する見込みです。空が白く霞み、視界が悪くなるおそれがあるため、気象庁が注意を呼びかけています。気象庁の黄砂予測シミュレーションによりますと、大陸で巻き上げられた砂が上空の気流に乗り、日本列島へ近づいています。▼29日(金)の状況:午前中から九州北西部(長崎県、佐賀県、福岡県…











RKK熊本放送に、玉名市の住民から「先週から車の表面に小さな砂の粒みたいなものがビッシリとついています」とラジオメッセージが寄せられました。"小さな砂の粒みたいなもの"は、熊本市や福岡県でも見られるようです。この正体は何なのか、調査しました。

きょう8日(金)の広島県内は、午前中は雲が広がりましたが、だんだんと日差しが強くなってきました。大竹市では最高気温25.3℃、唯一の夏日となっています。ただ、上空に冷たい空気が入っているため、北部・内陸では気温の上がり方は小さく、三次や庄原で21℃台でした。

きょう24日(金)の広島県内は、午前中は雲が広がりましたが、午後になって青空が出てきました。北部・内陸ほど晴れ間が広がり、安芸太田町加計で23.1℃でした。23日とくらべると10℃近く上昇しています。









