青森に関するニュース

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厳しい暑さ続く青森県 7日は三戸で31.8℃観測など6地点で真夏並みの気温に… 2人が熱中症疑いで病院搬送 明日8日も高温には注意を 熱中症対策は必須

厳しい暑さ続く青森県 7日は三戸で31.8℃観測など6地点で真夏並みの気温に… 2人が熱中症疑いで病院搬送 明日8日も高温には注意を 熱中症対策は必須|TBS NEWS DIG

青森県内では厳しい暑さが続いています。三戸で31.8℃を観測するなど6つの観測地点で真夏並みの気温となりました。県内では2人が熱中症の疑いで病院に搬送されています。7日も暑さに見舞われた県内。各地で午前から気温が上がり、7日に県内で最も暑くなったのは31.8℃を観測した三戸町で、3日連続の真夏日となりました。このほか弘前で29.5℃、碇ケ関で29.1℃など6つの地点で真夏並みの暑さとなりました。弘前市の土手町では、日…

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「弘前ねぷたまつり」開幕まで1か月切る ねぷた絵の制作が大詰め 色の濃淡を調整して鮮やかな鏡絵仕上げる「迫力とか躍動感とか主になると思いますが『ほっと感』も大事かな」 青森県

「弘前ねぷたまつり」開幕まで1か月切る ねぷた絵の制作が大詰め 色の濃淡を調整して鮮やかな鏡絵仕上げる「迫力とか躍動感とか主になると思いますが『ほっと感』も大事かな」 青森県|TBS NEWS DIG

「弘前ねぷたまつり」の開幕まで1か月を切りました。2026年は70近い団体が運行を予定し、祭りの準備を進めるなか、ねぷた絵の制作作業も大詰めです。ねぷたの正面になる「鏡絵」に色付けをしているのは、ねぷた絵師の三浦呑龍さん(73)です。弘前ねぷたまつりで2026年に運行する69団体のうち、三浦さんは6団体のねぷた制作を担当しました。闇夜に浮かぶねぷたを想像しながら、色の濃淡を調整し、鮮やかな鏡絵に仕上げます。ねぷ…

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10月開催の「あおもり障スポ」に向けて 警察官の障害者への理解を深めて対応力を向上させようと青森県黒石市で研修会 毛布を使って人を搬送する方法や車いすの安全な誘導の仕方など学ぶ

10月開催の「あおもり障スポ」に向けて 警察官の障害者への理解を深めて対応力を向上させようと青森県黒石市で研修会 毛布を使って人を搬送する方法や車いすの安全な誘導の仕方など学ぶ|TBS NEWS DIG

10月に開催される「あおもり障スポ」に向けた動きです。多くの選手団を迎えるにあたり、警察官の障害者への理解を深めて対応力を向上させようと青森県黒石市で研修会が行われました。黒石警察署で開かれた研修会には、隣接する警察署の職員を含む30人が参加し、障害の特性に応じて配慮すべき事項や適切な声のかけ方などを学びました。研修では、防災士の駒井優子さんが講師を務め、災害が発生したときを想定した実技実習を行い、…

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工事現場の通行を規制 青森県弘前市で「新しい交通誘導システム」の実演会 市の職員や警備会社など約70人が参加 導入で交通誘導員の人数を減らせることなど説明

工事現場の通行を規制 青森県弘前市で「新しい交通誘導システム」の実演会 市の職員や警備会社など約70人が参加 導入で交通誘導員の人数を減らせることなど説明|TBS NEWS DIG

工事現場の通行を規制するさいの新しい交通誘導システムの実演会が青森県弘前市で開かれ、導入により交通誘導員の人数を減らせることなどが説明されました。弘前市の津軽警備保障が2025年6月に県内で初めて工事現場に導入したのは、新しい交通誘導システム「SINシステム」です。6日は実演会が開かれ、市の職員や警備会社など約70人が参加しました。このシステムは、リモコンを操作すると工事用の信号機を遠隔で切り替えることが…

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「世界も巻き込んで楽しんでいけるスポーツ」国内外で活躍する競輪選手たちが青森市の高校で出前講座 日本競輪選手会青森支部の伊藤大志 支部長や小原佑太 選手たち6人 伝えたのは夢を見つけて努力する大切さ

「世界も巻き込んで楽しんでいけるスポーツ」国内外で活躍する競輪選手たちが青森市の高校で出前講座 日本競輪選手会青森支部の伊藤大志 支部長や小原佑太 選手たち6人 伝えたのは夢を見つけて努力する大切さ|TBS NEWS DIG

国内外で活躍する競輪選手が青森市の高校で出前講座の講師を務め、夢を見つけて努力することの大切さを伝えました。競輪選手の出前講座は、国内外のトップ選手が出場する「競輪ワールドシリーズ」が5日まで青森市で7年ぶりに開かれたのにあわせて企画されました。青森山田高校で生徒約1000人の前に登壇したのは、青森山田出身で日本競輪選手会青森支部の伊藤大志 支部長やパリオリンピック™に出場した小原佑太 選手たち6人です…

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最大震度6強観測の地震から11日… 「給食があることのありがたみを改めて感じる」青森県八戸市の小中学校で給食再開 しかし全体の4割余にあたる28校では『おかず』が一品少なくなる影響も…

最大震度6強観測の地震から11日… 「給食があることのありがたみを改めて感じる」青森県八戸市の小中学校で給食再開 しかし全体の4割余にあたる28校では『おかず』が一品少なくなる影響も…|TBS NEWS DIG

最大震度6強を観測した地震から11日。青森県八戸市の小中学校では、7月6日から給食を再開しました。ただ、全体の4割余にあたる28校で影響は残っています。八戸市に小中学校の給食を調理する給食センターは3つあり、いずれも6月25日の地震で被害を受けました。このうち、東地区はまだ復旧工事が続いていますが、西地区と北地区の2か所は工事を終えて、6日から再開しました。西地区給食センター 尾崎勝 所長「給食を提供できなか…

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