青森に関するニュース

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寺山修司の命日 全国のファンが偲ぶ 詩・短歌・演劇で多彩な才能を発揮した生誕90年のマルチプレーヤー

寺山修司の命日 全国のファンが偲ぶ 詩・短歌・演劇で多彩な才能を発揮した生誕90年のマルチプレーヤー|TBS NEWS DIG

短歌から演劇まで多才な分野で活躍した青森県出身の寺山修司の命日となる4日、青森県三沢市で追悼行事が開かれました。 青森県出身の寺山修司は1983年5月4日に47歳で亡くなるまで詞や短歌などの文芸活動から演劇に至るまで多彩な分野で活躍しました。命日の4日は、寺山が小中学生時代を過ごした三沢市の寺山修司記念館にある顕彰文学碑に、県内外から訪れた200人が花を手向けました。会場では中学生による作品の朗読も行われま…

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津軽三味線日本一は北海道出身の慶應大学の学生! 青森県

津軽三味線日本一は北海道出身の慶應大学の学生! 青森県|TBS NEWS DIG

日本一の津軽三味線奏者を決める大会が青森市で4日行われ、北海道出身の千葉楽斗さんが頂点に立ちました。 津軽三味線日本一決定戦は大会最終日の4日、ジュニアの部と団体の部、そして日本一の部が行われました。日本一の部には全国から10人が出場し、「曲弾き演奏」と「唄づけ伴奏」の合計点を競います。このうち「唄づけ伴奏」では演奏直前にくじを引きじょんから節や津軽あいや節など津軽五大民謡の中から一曲を選びプロの民…

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衣装は自由!“お花見カーリング”でコスプレカーラーが熱戦 青森市

衣装は自由!“お花見カーリング”でコスプレカーラーが熱戦 青森市|TBS NEWS DIG

ユニフォームの代わりに自作の衣装で戦うカーリングの大会が4日青森市で行われ、選手たちは“技”と“見た目”で白熱したプレーを繰り広げました。 「“春のお花見”カーリング」は2009年から毎年この時期に行われる恒例の大会です。全国36チームが競うこの大会、特徴は何といっても手作りのユニフォームです。衣装は自由のため、選手たちは人気のお笑い芸人やアニメやゲームのキャラクターに扮し、熱戦を繰り広げています。医…

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ひと足早く楽しむ「こどもの日」 園児たちが個性いっぱいの手作りの『こいのぼり』を披露 

ひと足早く楽しむ「こどもの日」 園児たちが個性いっぱいの手作りの『こいのぼり』を披露 |TBS NEWS DIG

5月5日の「こどもの日」を前に、青森市の幼稚園で「こいのぼり」について学び楽しむ行事が行われ、園児たちは「手作りのこいのぼり」を披露するなどしていました。青森市の甲田幼稚園で2日、こどもの日の文化に触れる行事が行われました。園児たちははじめに「こいのぼり」について勉強し、コイのように大きく元気に育ってほしいと願いが込められていることを学びました。次に園児たちは、折り紙や絵の具などを使って個性豊かに…

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【昭和100年回顧】かつて庶民の味だった「クジラ」今も鯨食文化を支え続ける“捕鯨のまち”鮎川

【昭和100年回顧】かつて庶民の味だった「クジラ」今も鯨食文化を支え続ける“捕鯨のまち”鮎川|TBS NEWS DIG

クジラを狙って銛を発射する船員。昭和35年=1960年に宮城県沖で撮影されたクジラ漁、捕鯨です。かつて捕鯨基地として栄えた「クジラのまち」、牡鹿半島にある石巻市鮎川浜。奥海良悦さん「これはクジラを解剖する大包丁です。重量が約2キロ」この鮎川で生まれた奥海良悦さん(83)は、18歳の頃から61年間にわたり捕鯨の仕事に携わりました。奥海良悦さん「クジラの脂が付くでしょ。だから手が滑るわけ。滑ったら手が切れること…

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