東津軽・青森市で水痘(水ぼうそう)が流行で警報発表 洗いの徹底・タオルの共用は避けて 青森県内インフル患者減少で西北の警報解除も 三八と上北は継続

青森県内のインフルエンザ患者数は前週から減少し、西北保健所管内の警報は解除されたものの、三八及び上北管内では警報が継続しています。また、東津軽・青森市保健所管内では水痘(水ぼうそう)の定点あたりの報告数が警報レベルを上回り、新たに警報を出しました。青森県のまとめによりますと、1月11日までの1週間に県内の指定医療機関から報告があったインフルエンザ患者は、県全体で369人でした。(前週比-33人)1医療機関…





































