なぜ今?“史上最短”の選挙戦 真冬のポスター掲示に“限界”「食料品消費税ゼロ」自民も…本気度は?財源は?“物価高と円安”どう向き合う【サンデーモーニング】

国会審議をしないまま、いきなり冒頭での解散総選挙に踏み切った高市総理。なぜ今なのか。そして、物価高への対応はどうなるのでしょうか。新潟・上越市では23日、選挙ポスターの掲示板を設置する作業が、急ピッチで進められていました。電撃的な解散で、投票日までの日数は戦後最短。「最強寒波」が来ようが、雪が降ろうが、期日内に設置しなければなりません。清水土木工業 大嶋俊介 管理部長「ようやく完成しました」ーー作…






































