大阪・関西万博に関するニュース・解説記事

2025年4月に開幕する「大阪・関西万博」に関するニュース一覧です。

変わる花火大会…150席限定・3000円の有料観覧席が完売する人気 経費高騰で花火大会の資金繰りがピンチに 岐阜・美濃市

変わる花火大会…150席限定・3000円の有料観覧席が完売する人気  経費高騰で花火大会の資金繰りがピンチに  岐阜・美濃市|TBS NEWS DIG

おととい岐阜県の長良川河畔で開催された美濃市民花火大会。約1000発の花火が打ち上げられ、2万人以上が訪れる夏の一大イベントです。(訪れた人)「楽しかった」「最後あたりがすごかった」「最後の花火が下につきそうでドキドキした」クライマックスには夜空を直径300メートルの尺玉が彩ります。空から降り注ぐ美しい花火に、大人も子どもも釘付けになっていました。実は、この花火大会、ここ数年「とある問題」に直面しているそ…

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ウクライナ外相訪日へ外相会談の方向で調整 大阪・関西万博の「ウクライナのナショナルデー」に出席の見通し

ウクライナ外相訪日へ外相会談の方向で調整 大阪・関西万博の「ウクライナのナショナルデー」に出席の見通し|TBS NEWS DIG

ウクライナのシビハ外相が近く、日本を訪問し、岩屋外務大臣らと会談する方向で調整を進めていることがわかりました。日本政府関係者によりますと、シビハ外相の訪問は当初予定されていたスビリデンコ首相の訪日がウクライナの国内情勢などの理由から見送られたため、急遽決まったとしています。その上で、日本政府として岩屋外務大臣などとの会談に向け調整を進めていることを明らかにしています。両外相の会談では、ロシアによ…

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コントローラー使わずにゲーム操作 大阪・関西万博のパビリオンにも採用 小学生が情報通信の最先端技術を体験 仙台

コントローラー使わずにゲーム操作 大阪・関西万博のパビリオンにも採用 小学生が情報通信の最先端技術を体験 仙台|TBS NEWS DIG

小学生を対象に情報通信技術を楽しみながら学ぶことができるイベントが仙台で開かれました。このイベントは、NTTグループが開いたもので小学生およそ30人が参加しました。こちらは筋肉を動かす際に発生する微量な電気信号を感知しコントローラーを使わずに操作ができるゲーム。重度の障害がある人も自分の意思を伝えることができる技術で大阪・関西万博のNTTパビリオンでも障害者が、アバターを使ってダンスパフォーマンスをする…

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天皇陛下とミクロネシア大統領が懇談 陛下「非常に痛ましく」トラック諸島と呼ばれた激戦地で亡くなった多くの人々を悼まれる 皇居・御所

天皇陛下とミクロネシア大統領が懇談 陛下「非常に痛ましく」トラック諸島と呼ばれた激戦地で亡くなった多くの人々を悼まれる 皇居・御所|TBS NEWS DIG

天皇陛下は太平洋の島しょ国であるミクロネシアの大統領を皇居に招き、懇談されました。天皇陛下はきょう午前11時ごろ、お住まいの御所の車寄せで、大阪・関西万博の「ナショナルデー」にあわせて来日しているミクロネシアのシミナ大統領(63)を笑顔で迎えられました。陛下は御所の小広間で大統領と懇談し、気候変動による海面の上昇や、干ばつ対策などをテーマに会話されました。宮内庁によりますと、ミクロネシアのチューク州…

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【万博中継】「輪」のようなパビリオンで「わっ!」と驚く体験を!夏休みに家族で学ぶ "循環経済" 学びの後はレストランで絶品ドイツ料理を味わおう!『ドイツパビリオン』【福島暢啓の潜入!今昔探偵】

【万博中継】「輪」のようなパビリオンで「わっ!」と驚く体験を!夏休みに家族で学ぶ "循環経済" 学びの後はレストランで絶品ドイツ料理を味わおう!『ドイツパビリオン』【福島暢啓の潜入!今昔探偵】|TBS NEWS DIG

話題のスポットを福島暢啓アナウンサーが徹底調査する「潜入!今昔探偵」。7月28日(月)は大阪・関西万博の会場内にある「ドイツパビリオン」から生中継。 ドイツパビリオンはその展示の多さが特徴。じっくり見ると約 3 時間かかる濃い内容になっています。そんなパビリオンを案内してくれるのは、循環を意味する「サーキュラー」と呼ばれるマスコット。可愛い見た目も人気で展示物を解説してくれます。 パビリオンには循環を…

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【画像多数】かわいいネコも!?山形大学がナスカの地上絵を新たに248点発見 謎の解明に前進…絵の意味は「メッセージ性」と「物語性」とみて研究を進める

【画像多数】かわいいネコも!?山形大学がナスカの地上絵を新たに248点発見 謎の解明に前進…絵の意味は「メッセージ性」と「物語性」とみて研究を進める|TBS NEWS DIG

ナスカの地上絵を調べている山形大学の研究グループが、新たに248点の地上絵を発見したと発表しました。ナスカの地上絵は南米ペルーの乾燥したナスカ台地に描かれた巨大な線画の総称です。山形大学では2004年から坂井正人教授を中心に地上絵の研究を続けていて、これまでに500点以上の発見に成功しています。きょう、大阪・関西万博の会場で行われた会見では、坂井教授から最新の研究成果が発表されました。それによる…

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