保育の仕事に興味を・・・「こどもほいくフェスタ」

子どもや地域の人たちに保育の仕事を知ってもらおうという催しが13日、山口県防府市でありました。「こどもほいくフェスタ」は、山口短期大学(防府市)が児童、生徒や地域の人に保育の仕事に理解を深めてもらおうと初めて開きました。小学生から高校生までの約20人が、現役の保育士に教わりながら赤ちゃんとふれあい、絵本の読み聞かせなどを体験しました。保育士志望の高校生「保育士さんと話して楽しかったし、子どもたちとも…
山口に関連するニュース一覧です

子どもや地域の人たちに保育の仕事を知ってもらおうという催しが13日、山口県防府市でありました。「こどもほいくフェスタ」は、山口短期大学(防府市)が児童、生徒や地域の人に保育の仕事に理解を深めてもらおうと初めて開きました。小学生から高校生までの約20人が、現役の保育士に教わりながら赤ちゃんとふれあい、絵本の読み聞かせなどを体験しました。保育士志望の高校生「保育士さんと話して楽しかったし、子どもたちとも…

2025年の岩手の動きを振り返るシリーズ「いわてこの一年」。6回目は岩手県内のみならず、全国的にも被害が相次いだクマのニュースを振り返ります。(記者リポート)「女性が血を流して倒れているのが見つかったのは、規制線の奥の住宅の中です」7月4日、北上市和賀町山口で80代の女性が自宅の居間でクマに襲われ死亡する被害がありました。今年度県内でクマによる初めての死亡被害となりました。県内ではこのあと、クマの被害が…

人気拡大中のスポーツ、ピックルボールと観光を掛け合わせて、山口県を盛り上げようという計画が進んでいます。元全米チャンピオンも参加したモニターツアーが、17日まで県内で開かれました。心地よい打球音が響くのは、長門市のスポーツとレストランの複合施設です。パドルと呼ばれるラケットで、穴の開いたボールを打ち合うピックルボール。現在アメリカで大流行中で、日本にも人気の波が押し寄せつつあります。県内では、食や…











今月12日、長崎県佐世保市でマンションの1室を全焼する火事がありました。火元の部屋の住人は火事の状況について「モバイルバッテリーが爆発したんですよ。電源つないだ状態で充電しよった」と語りました。

空気が乾燥し、火災が起こりやすくなるこの時期。家庭での備えが欠かせない一方で、2025年に相次いだモバイルバッテリーの火災にも、引き続き注意が必要です。12月7日、静岡県内各地で行われた地域防災訓練。静岡市駿河区の小鹿地区では、がれきからの救出活動や可搬式ポンプを使った放水体験、消火器による初期消火訓練が行われました。<参加者>Q. 消火器は難しかった?「難しくはない。思ったよりも結構簡単だった」」<参加…

サプリ問題で新浪剛史氏が辞任した後、空席となっていた経済同友会の代表幹事に日本IBMの山口社長が選ばれました。経済同友会の代表幹事に内定 山口明夫氏「正しいと思うことを情熱を持って、しっかりと進めていきたい。それから結果にこだわりたい」経済3団体の一つ、経済同友会の代表幹事に内定したのは、日本IBMで社長をつとめる山口明夫氏です。山口氏は財政や社会保障などの課題について「一つ一つ解決していく」などと述…









