「1・2号機の廃炉を検討し地域活性化に1000億円規模の資金を拠出」新潟県議会参考人招致で東京電力 小早川智明社長が表明

柏崎刈羽原発の再稼働をめぐり東京電力の小早川智明社長らが16日、新潟県議会に参考人として出席し、1・2号機を廃炉の方向で具体的な検討を進めることや、地域活性化のために1000億円規模の資金を拠出することなどを表明しました。【記者リポート】「今、東京電力の小早川智明社長が議会庁舎に姿を見せました」2021年以来の県議会出席となった東京電力の小早川智明社長。そして…【資源エネルギー庁 村瀬佳史長官】「(知事に)…






































