物価高や消費税減税の議論はどこへ?「副首都法案」めぐり国会大混乱、会期延長論も【Nスタ解説】

国会は24日が事実上の最終日ですが、最大の焦点である「副首都法案」の扱いをめぐって、与野党の攻防が続いています。与党は24日中に採決する姿勢を崩しておらず、国会は大荒れの状態です。事実上の会期末を迎えた国会は混乱していました。坂本哲志 衆院予算委員長「全く分かりません。(開始が)2時かもしれないし、2時半かもしれないし。全く予測がつかないということを私のほうから言いました」本来であれば、午後には高市総…






































