「違います」と否認 初公判で『無罪』主張 水で濡れた5歳の女の子を放置して死亡させた罪に問われている33歳の男の裁判員裁判 青森地裁【5歳女児虐待死事件】

2024年1月、青森県八戸市で水で濡れた5歳の女の子を放置し、死亡させた罪に問われている33歳の男の裁判員裁判の初公判が青森地裁で開かれ、男は「水はかけていない」などとして、無罪を主張しました。起訴内容などによりますと、関川亮 被告(33)は、2024年1月、八戸市のアパートで5歳の宮本望愛(のの)ちゃんを交際していた、望愛ちゃんの母親と共謀して浴室に連れて行きました。そして、水で濡れた望愛ちゃんを約4時間半にわ…






































