長崎に関するニュース

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「地球から核廃絶を」広島被爆80年 核兵器めぐる世界の動き、原爆投下にアメリカ世論 年齢が下がるほど「正当でなかった」増加【Nスタ解説】

「地球から核廃絶を」広島被爆80年 核兵器めぐる世界の動き、原爆投下にアメリカ世論 年齢が下がるほど「正当でなかった」増加【Nスタ解説】|TBS NEWS DIG

広島に原爆が投下されてからきょうで80年。広島や長崎の被爆者が、絶えず訴えてきた「二度とこんな思いをさせてはならない」という思いは、どう受け継がれていくのでしょうか?高柳光希キャスター:2025年1月時点の世界の核兵器の保有数について。【世界の核兵器保有数】広島・へいわ創造機構ひろしまHPよりロシア:5459アメリカ:5177中国:600フランス:290イギリス:225インド:180パキスタン:170イスラエル:90北朝鮮:50最…

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原爆で何百人もの死体が横たわっていた浦上川の竹岩橋【銘板が伝える8.9 #18】

原爆で何百人もの死体が横たわっていた浦上川の竹岩橋【銘板が伝える8.9 #18】	|TBS NEWS DIG

長崎市内の原爆被災碑銘板をたどるコーナー「被爆80年ノーモア銘板が伝える8・9」今回は長崎市宝栄町、浦上川にかかる竹岩橋です。爆心地から南西におよそ500メートルの場所にあった竹岩橋。1932年、浦上川にかけられた鉄筋コンクリート造りの橋で、原爆で橋床が45メートルほど下流に吹き飛ばされるなどの被害を受けました。当時11歳だった小柳大勇さんは、樺島町から城山町の自宅に戻る途中、竹岩橋が落ちていたため、川に下り…

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あの日から80年「抱きしめたら崩れてしまって」「人間として死ねなかった」被爆者の証言と今を生きる人達へのメッセージ #戦争の記憶

あの日から80年「抱きしめたら崩れてしまって」「人間として死ねなかった」被爆者の証言と今を生きる人達へのメッセージ #戦争の記憶|TBS NEWS DIG

8月6日は「広島・原爆の日」です。3日後の8月9日には長崎にも投下され、被爆者の中には親族を頼るなどして熊本に移り住んだ人も多くいました。熊本市で熊本県原爆死没者慰霊式が行われました。熊本に住む被爆者のうち、去年53人がこの世を去り、これまでに亡くなった県内の被爆者は2800人を超えています。慰霊式では、被爆者が当時の状況を証言しました。その1人が80年前、長崎で被爆し、熊本に移り住んだ浦田藤枝さんです。15歳…

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「戦い抜いた夏、思いは後輩へ」 甲子園から小松大谷の選手たちが学校へ戻る

「戦い抜いた夏、思いは後輩へ」 甲子園から小松大谷の選手たちが学校へ戻る|TBS NEWS DIG

5日、甲子園球場で開幕した夏の全国高校野球大会。2年連続出場の石川代表・小松大谷は長崎代表・創成館との開幕試合に臨みましたが、惜しくも初戦突破はなりませんでした。戦いを終えた小松大谷ナインは6日午後、バスで学校に戻り、出迎えたおよそ80人の保護者らが健闘を称えました。小松大谷高校・西野貴裕監督「この難しい開幕戦を選手たちが理解して戦ってくれたことを嬉しく思っています」小松大谷高校・田西称主将「きのう…

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「核兵器禁止条約に参加すべき」ノーベル賞受賞・ICAN事務局長が日本政府に参加訴え 広島原爆投下から80年

「核兵器禁止条約に参加すべき」ノーベル賞受賞・ICAN事務局長が日本政府に参加訴え 広島原爆投下から80年|TBS NEWS DIG

広島の平和記念式典に初めて参加したICAN=核兵器廃絶国際キャンペーンの事務局長は、日本政府に対し、「核兵器禁止条約に参加すべき」だと訴えました。アメリカ軍が広島に原爆を投下してから80年。石破総理は平和記念式典で、「核兵器のない世界」に向けた取り組みを主導すると誓いました。石破総理「広島、長崎にもたらされた惨禍を決して繰り返してはなりません。非核三原則を堅持しながら、『核兵器のない世界』に向けた国際…

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