男子走高跳 、チームジャパンで挑み 赤松が2大会連続8位入賞 瀬古は10位 カーがパリ五輪に次いで世界陸上でも金メダル【世界陸上】

■東京2025世界陸上競技選手権大会(16日、国立競技場)男子走高跳の決勝が行われ、瀬古優斗(27、FAAS)が2m20で10位、赤松諒一(30、SEIBU PRINCE)が2m24で8位、2大会連続の入賞。優勝はH.カー(29、ニュージーランド)、パリオリンピック™に次いで世界陸上でも金メダルを獲得した。男子走高跳の決勝、日本勢が世界選手権の決勝に複数人進出するのは史上初めて、世界記録保持者のM.E.バーシム(34、カタール)が欠場、前回王…






































