ホンダの再使用ロケット構想に現実味、インターステラ社“ZERO”のエンジン開発は山場…宇宙サミットで見た可能性 トヨタ元副社長「よくぞここまで」道内で進む宇宙開発産業の今

国内初の民間ロケットが宇宙空間に到達して8年。今、北海道内の宇宙開発は夢からビジネスへ急速に変化しています。10月に帯広市で行われた「北海道宇宙サミット」です。藤田忠士記者「帯広のセレモニーホールではインターステラ、レタラなど道内でも有名な宇宙ベンチャーがブースを構えています」今、北海道の成長産業として期待される宇宙ビジネスを取り込もうと企業がブースを構えました。






































