サービス付き高齢者住宅で約8000万横領疑惑 入居男性と運営会社側が和解 元女性所長を業務上横領などの容疑で告訴 警察は容疑が固まり次第立件する方針 長野・飯山市

飯山市のサービス付き高齢者住宅に入居していた70代の男性が、施設の元所長におよそ8000万円の預貯金を横領されたとして、運営会社などに損害賠償を求めていた裁判は和解が成立しました。訴えを起こしていたのは、飯山市にあったサービス付き高齢者住宅「いいやまの郷」に入居していた70代の男性です。訴状などによりますと、男性は2017年から4年間、施設に入所していた際、元所長の女性に通帳やキャッシュカードを預けていて、80…





































