長野県教育委員会は4日、2026年度の公立高校の前期選抜志願者数を発表しました。それによりますと、前期選抜に出願したのは5469人です。このうち全日制は5215人で倍率は1.22倍となっています。定時制は志願者が46人で倍率は0.43倍でした。多部制・単位制は208人が志願し、倍率は0.90倍となっています。
学科別全県状況
全日制の学科別で最も倍率が高いのは家庭科で1.49倍、次いで農業科が1.39倍、商業科が1.34倍で、普通科は1.11倍となっています。


長野県教育委員会は4日、2026年度の公立高校の前期選抜志願者数を発表しました。それによりますと、前期選抜に出願したのは5469人です。このうち全日制は5215人で倍率は1.22倍となっています。定時制は志願者が46人で倍率は0.43倍でした。多部制・単位制は208人が志願し、倍率は0.90倍となっています。
全日制の学科別で最も倍率が高いのは家庭科で1.49倍、次いで農業科が1.39倍、商業科が1.34倍で、普通科は1.11倍となっています。











