あの日をきっかけに災害支援の道へ…被災地通う64歳の男性「人のため。それが私の使命」【阪神・淡路大震災から30年】【富山】

17日で30年となる阪神・淡路大震災。多くの支援活動が現地に入ったことから「ボランティア元年」とも呼ばれています。富山県小矢部市にも、この震災をきっかけに災害支援の道に歩み始めた男性がいます。ことし、神戸市の追悼会場に並べられた灯籠でかたどられた文字は『よりそう』。東日本大震災など、『ほかの被災地の人たちとも共に歩もう』というメッセージが込められています。初孫を亡くした人「初孫が亡くなったからね。も…






































