大分に関するニュース

大分に関連するニュース一覧です

「川に人が浮いている」通行人が発見、70歳男性が死亡 首に裂かれたような傷 大分

「川に人が浮いている」通行人が発見、70歳男性が死亡 首に裂かれたような傷 大分|TBS NEWS DIG

20日朝、大分市の寒田川で、男性が意識不明の状態で浮いているのが見つかり、その後、死亡が確認されました。20日午前7時頃、大分市寒田の三栄橋付近で通行人から「川に人が浮いている」と110番通報がありました。警察によりますと、男性は水深30センチから50センチの川にうつぶせの状態で浮いていて、病院に運ばれましたが、およそ50分後に死亡が確認されました。亡くなったのは、大分市寒田の佐藤和則さん(70)で、佐藤さんの…

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3連休初日は行楽日和、由布院にぎわう 辻馬車で感じる「春の足音」 大分

3連休初日は行楽日和、由布院にぎわう 辻馬車で感じる「春の足音」 大分|TBS NEWS DIG

春分の日の20日は好天に恵まれ、大分県内各地で春の光景が広がりました。朝は氷点下の冷え込みとなった由布市湯布院町でも、日中は春の陽気となり、散策を楽しむ人の姿が多くみられました。3連休初日は、多くの観光客が由布院を訪れ、名物の辻馬車に乗って、のどかな田園風景を眺めながら春の訪れを感じていました。(観光客)「ツクシも見ることができ、春を感じることができました」20日の県内は日中の最高気温が3月下旬から4…

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200年の伝統「諸田山神社御田植祭」 ユーモラスな神事で五穀豊穣を祈願 大分・国東市

200年の伝統「諸田山神社御田植祭」 ユーモラスな神事で五穀豊穣を祈願 大分・国東市|TBS NEWS DIG

大分県国東市安岐町に200年前から伝わる「諸田山神社御田植祭」が行われ、田植え作業をユーモラスに再現した神事で盛り上がりました。国東市安岐町の「諸田山神社御田植祭」は、1821年から始まったとされる五穀豊穣と子孫繁栄を願う行事です。呼び物は、田植え作業を再現した神事。化粧を施した演者が境内に登場すると、種まきや代かきなどをユーモラスな動作で披露し、会場を沸かせました。また、牛の役として県立芸術文化短期…

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大分農業文化公園で春の花々がリレー開花 ネモフィラ1分咲き、スイセン5分咲き

大分農業文化公園で春の花々がリレー開花 ネモフィラ1分咲き、スイセン5分咲き|TBS NEWS DIG

大分県杵築市の大分農業文化公園「るるパーク」で、鮮やかなパステルブルーのネモフィラが咲き始めています。「るるパーク」では、広さ5000平方メートルのフラワーガーデンに約70万本のネモフィラが植えられています。例年並みの3月上旬から開花し、20日から始まるブルーフェスタを前にいま1分程度の咲き具合です。訪れた人たちは写真を撮るなどして鮮やかな花を楽しんでいました。また、園内には地中海沿岸原産で高さ30センチほ…

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152年の歴史、最後の一人が巣立つ 津民小学校で「最後の卒業式」 大分・中津市

152年の歴史、最後の一人が巣立つ 津民小学校で「最後の卒業式」 大分・中津市|TBS NEWS DIG

この春閉校する大分県中津市の津民小学校で19日、最後の卒業式が行われ、6年生1人が学び舎をあとにしました。1874年、明治7年創立の中津市立津民小学校は児童数が2人となり、3月末で152年の歴史に幕を下ろします。最後の卒業生となる堀内琥嗣さんが式に臨み、感謝の気持ちを述べました。(堀内さん)「地域の皆さん、先生方、お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん、本当にありがとうございました。みんなとのつながり…

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大分地方裁判所の新所長に柴田寿宏氏 着任会見「安心・納得の裁判所」目指す

大分地方裁判所の新所長に柴田寿宏氏 着任会見「安心・納得の裁判所」目指す|TBS NEWS DIG

大分地方裁判所の新しい所長に、那覇家庭裁判所の所長などを務めた柴田寿宏氏(61)が就任しました。柴田氏は岡山県出身で、熊本や福岡など主に九州の裁判所で刑事事件を担当してきました。東京高裁や福岡高裁の判事も歴任し、大分での勤務は今回が初めてです。(柴田寿宏所長)「みなさまに安心して裁判所を利用していただけるよう、また利用後には納得いただけるように誠心誠意、職務に精励する所存です」また、今年5月21日か…

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