どうなる?熊本のスポーツ施設②藤崎台に替わる野球場

熊本の野球場と言えば、甲子園代表校を決する「藤崎台」が代表的な存在でした。そんな中で、そもそも、なぜ新たな野球場が必要なのでしょうか?理由は大きく2つあります。
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熊本の野球場と言えば、甲子園代表校を決する「藤崎台」が代表的な存在でした。そんな中で、そもそも、なぜ新たな野球場が必要なのでしょうか?理由は大きく2つあります。

大分市佐賀関の大規模火災で、火が燃え広がった原因を調べるため、日本火災学会のチームがドローンによる現地調査を開始しました。今回の火災のデータを収集するため、日本火災学会のチームは16日まで2日間ドローンを使って現地を調査します。山の延焼部分を撮影し、なぜ火が燃え広がったのかなどを調べます。(日本火災学会・東京大学助教)「どこかで延焼が止まっているわけですが、止まった部分の理由・要素を確認して、どう…

佐賀関大規模火災で、大分県などに寄せられた義援金について住宅が全壊した世帯に150万円を支給することが決まりました。県庁で行われた会議には県や日本赤十字社県支部、県共同募金会の代表などが集まり、義援金の配分額について審議しました。県によりますと、12月11日までに県などに集まった義援金はおよそ1億4600万円に上ります。審議の結果、住宅が全壊した世帯に150万円、半壊に75万円、一部損壊に15万円を支給することが…











被災した佐賀関の復興を支援しようと、大分を含む九州7県のスーパーで15日「関ぶり」が一斉販売されました。この取り組みは、県と農林水産物の販売促進を行うイオン九州が佐賀関の復興支援の一環として実施しました。大分や福岡、熊本など九州7県の134店で佐賀関沖で獲れたブリおよそ5トンが15日一斉に販売されました。このうち、大分市のスーパーでは試食も行われ、買い物客が脂が乗って旬を迎えた天然ブリの味を確かめると次々…

冬の全国大会に出場する大分東明高校のラグビー部と駅伝部がOBSを訪れ、大会での活躍を誓いました。大分東明高校のラグビー部と駅伝部の選手ら12人は15日OBS本社を訪れ、全国大会に向けた決意を表明しました。ラグビー部は12月27日から花園での全国大会に臨み、初日に福井代表の若狭東と対戦、去年の成績を超える全国ベスト4に挑みます。12月7日には7度の全国制覇を誇る東福岡とテストマッチを行い、14-13で競り勝ちました。大…

コメの出来栄えを示す「作況指数」に代わり、今年から導入された「作況単収指数」について、大分県内は基準値を上回る107で確定しました。コメの作柄をめぐって農水省はこれまでの作況指数を廃止し、気候変動の影響などを反映した新たな指標「作況単収指数」を今年度から導入しました。九州農政局によりますと、今年の県産米の作況単収指数は107と基準値を7ポイント上回りました。地域別では北部が108、湾岸が109、南部が105、日…









