北海道から沖縄まで!冬の風物詩「入善ラーメンまつり」21日から開催 初の地元コラボも…

入善町商工会青年部による入善ラーメンまつりのキャラバン隊が、富山県庁を訪れ新田知事にイベントをPRしました。「入善ラーメンまつり」は、ことしで26回目を迎え、去年の来場者は、約3万人と入善町の冬の一大イベントです。ことしは、北海道から沖縄まで全国各地の20のラーメン店が一堂に集まるほか商工会青年部が初めて地元の店舗とコラボして出店するということです。また大阪・関西万博に出演した獅子舞などが披露される特…
2025年4月に開幕する「大阪・関西万博」に関するニュース一覧です。

入善町商工会青年部による入善ラーメンまつりのキャラバン隊が、富山県庁を訪れ新田知事にイベントをPRしました。「入善ラーメンまつり」は、ことしで26回目を迎え、去年の来場者は、約3万人と入善町の冬の一大イベントです。ことしは、北海道から沖縄まで全国各地の20のラーメン店が一堂に集まるほか商工会青年部が初めて地元の店舗とコラボして出店するということです。また大阪・関西万博に出演した獅子舞などが披露される特…

大阪・関西万博の人気公式キャラクターの「ミャクミャク」が15日、金沢駅で開かれていた期間限定ショップに登場し、多くの人でにぎわいました。金沢駅のコンコースに登場したのは、大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」です。15日は、2月2日から開かれていた公式グッズの期間限定ショップの最終日に合わせ、「ミャクミャク」が訪れ、会場は大盛り上がりとなりました。

大阪・関西万博のシンボル大屋根リングで使用された木材パネルが、愛媛に里帰りしました。5月に県内で開催される、全国植樹祭の会場で再利用されます。大屋根リングには、「CLT」という特殊なパネルが採用されました。これは木の板を互い違いに重ね合わせ、強度を高めたもので、その8割が愛媛県内で製造されました。それが今回、全国植樹祭で再利用されるため、無料提供されることになり13日、製造した西条市の木材加工会社…











2025年、大盛況に終わった大阪・関西万博。あの熱気がもう一度味わえる!2日、金沢駅に、万博の関連グッズを販売する期間限定のポップアップストアが登場しました。万博に5回行ってきた万博大好き、久々江龍飛フィールドキャスターが取材しました。2025年、2500万人余りが訪れた「大阪・関西万博」。公式キャラクターの「ミャクミャク」に会えるイベントは、各地で行列ができるほど、人気は一向に衰える気配がありません。

次世代の移動手段として注目される「空飛ぶクルマ」。山口市に整備されている飛行試験場が30日、メディアに向けて公開されました。公開されたのは、愛知県豊田市の会社・SkyDriveが、山口きらら博記念公園内に整備した山口飛行試験場です。2機が配置され、去年の春ごろから運用が始まっています。去年の大阪・関西万博で飛ぶ様子が注目を浴びた空飛ぶクルマ。渋滞を避けられるほか、騒音が少ないことや、環境への負荷を減らせる…

2025年の大阪・関西万博で会場を飾った「大屋根リング」の木材を活用した復興公営住宅が、石川県珠洲市の大谷地区に建設されることに向け、26日、珠洲市と関係者との間で連携協定が結ばれました。「大屋根リング」は世界最大の木造建築物としてギネス世界記録にも認定された、大阪・関西万博のシンボルで、1周2㎞、高さは最大20m、使用された木材は25mプールでおよそ70杯分にもなります。珠洲市は、この木材を能登の復興公営住…









