【中学生2人殺傷事件】今後の裁判で問われる”責任能力” 異例の長期鑑定留置の末に起訴された平原政徳被告(44) 福岡・北九州

去年12月、北九州市で中学生2人が殺傷された事件で26日、容疑者の男が起訴されました。容疑者について8か月間という長期の鑑定留置が行われた今回の事件。今後の裁判では、平原被告の「責任能力」が最大の争点となる見通しです。事件前に近隣住民が確認していた怒鳴り声や自宅の光。起訴に至るまでの経緯を振り返ります。RKB 岩本大志記者「いま平原容疑者が出てきました。車両に乗り込みます」表情を変えることなくゆっくりと…






































