WBC侍ジャパンの激闘に新潟も熱狂!バッティングセンターでは子どもも大人も大興奮

21日は朝から野球に夢中になった人が多かったんじゃないでしょうか。WBC=ワールドベースボールクラシックの準決勝で、侍ジャパンが劇的なサヨナラ勝ちをみせました。新潟県内からも熱い声援が送られ、大興奮の一日でした!【黒崎貴之アナウンサー】「こちら長岡市のバッティングセンターでは、たくさんの椅子が用意され、パブリックビューイングができるんです」元高校球児の黒崎貴之アナウンサーが取材に向かったのは、WBCの日…
誰もが認める「二刀流」のスーパースター。2024年は右ひじ手術の影響もあり打者に専念し、2年連続の本塁打王と初の打点王で打撃2冠に。さらにMLB史上初の「50本塁打・50盗塁」の快挙も達成しました。2023年春に行われたWBCでも二刀流の活躍を見せ、「侍ジャパン」14年ぶりの世界一奪還に貢献し、MVPを獲得しています。

21日は朝から野球に夢中になった人が多かったんじゃないでしょうか。WBC=ワールドベースボールクラシックの準決勝で、侍ジャパンが劇的なサヨナラ勝ちをみせました。新潟県内からも熱い声援が送られ、大興奮の一日でした!【黒崎貴之アナウンサー】「こちら長岡市のバッティングセンターでは、たくさんの椅子が用意され、パブリックビューイングができるんです」元高校球児の黒崎貴之アナウンサーが取材に向かったのは、WBCの日…

14年ぶりの決勝進出を決めた侍ジャパン。青森県内各地では準決勝メキシコ戦を戦う選手たちを応援する人たちの姿がありました。侍ジャパンの世紀の一戦を各地でエールを贈る姿とともにふり返ります。5大会連続で準決勝に進出した侍ジャパン。海を渡り舞台はアメリカ・フロリダ。相手はメジャーリーガーが勢揃いするメキシコ代表です。ライバル撃破へ、メキシコ料理店を取材中の記者も一番人気のメニューを食べて応援です。※今野…

日本時間の21日、米国で行われたWBC準決勝で、侍ジャパンがメキシコ代表に逆転勝利し、決勝進出を果たしました。日本はメキシコに先制を許す苦しい展開で、1点を追い9回裏の攻撃を迎えます。まず先頭・大谷翔平選手が二塁打で出塁。吉田正尚選手が四球でつなぐと、村上宗隆選手がフェンス直撃の劇的サヨナラ2点タイムリーヒットを放ち、6対5で勝利しました。これで日本は決勝進出を果たし、悲願の世界一へ、残り1勝です。侍ジャ…











いやが上にも盛り上がるWBC。20日午前に開かれた名古屋市の定例会見で、河村たかし市長が。(名古屋・河村たかし市長)「次はここにあるグレートプレゼント。名古屋市もたまにはファンキーなことをやる」河村市長の前に置かれた”グレート”で”ファンキー”なものとは一体…(名古屋・河村たかし市長)「ヒアウィーゴ―。これが大谷さんのサイン」切り株に書かれていたのはなんと大谷翔平選手のサイン。これは大谷選手の出身地…

WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の準々決勝(16日・東京ドーム)でイタリア代表を破り、準決勝進出を果たした侍ジャパンは日本時間19日、決戦の地マイアミ市内にあるフロリダ国際大学にて全体練習を行った。気温20度を超える気候の中、投打の大活躍でチームを牽引する大谷翔平(28)がさっそくグランド入り。プライオボールを手に持ち、ルーティンの1つである練習をこなした。その後、レフト側で水原一平通訳とキャッ…

ワールドベースボールクラシック・準決勝に進出した侍ジャパン。チェコ共和国代表の帽子をかぶってマイアミ入りした大谷翔平選手の姿は、「チェコ・リスペクト」と世界でも話題になりました。大谷選手を魅了したチェコ代表は、どんなチームだったのでしょうか?試合に敗れても笑顔で相手チームにエールを送ったり、監督は選手交代の際に帽子を取って選手に一礼したりと、とにかく礼儀正しいチェコ代表。スポーツマンシップ溢れる…









