【速報】「生きているべきではなかったです」「このような結果になってしまい、大変ご迷惑をおかけしておりますので」山上徹也被告が被告人質問で“謝罪” 安倍元総理銃撃事件裁判 母親については「相変わらずだなと」「統一教会に関することで理解しがたい面は多々ある」

安倍晋三元総理を銃撃し殺害した罪に問われている山上徹也被告(45)の裁判。 11月20日(木)の第10回公判で被告人質問が始まり、山上被告はその序盤で「このような結果になってしまい、大変ご迷惑をおかけしている」と、“謝罪”の言葉を述べました。 20日の午後3時45分ごろに始まった、山上徹也被告への被告人質問。冒頭で以下のようなやり取りがあり、山上被告が事件を起こしたことについての“謝罪”の言葉を述べました。…






































