駅伝に関するニュース・解説記事

駅伝に関するニュース一覧です。

【箱根駅伝】青山学院大エース・黒田朝日(3年生)だけじゃない!弟・黒田然(1年生)もメンバー入り

【箱根駅伝】青山学院大エース・黒田朝日(3年生)だけじゃない!弟・黒田然(1年生)もメンバー入り|TBS NEWS DIG

1月2日・3日に開催される箱根駅伝のチームエントリーが、先日発表されました。去年優勝した原晋監督率いる青山学院大学ですが、その16人のメンバーには「黒田」姓が2人。実は2人とも岡山市出身・玉野光南高校出身です。黒田朝日選手(3年生)と黒田然選手(1年生)は「兄弟ランナー」なのです。今や青学のエースとなった「天才肌」3年生の朝日選手と、1年生の然選手。2人に秋の駅伝シーズンを振り返ってもらいつつ、箱根に向けた…

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5年ぶり6回目の上州路挑戦 セキノ興産は33位 【ニューイヤー駅伝】

5年ぶり6回目の上州路挑戦 セキノ興産は33位 【ニューイヤー駅伝】|TBS NEWS DIG

元日の風物詩「ニューイヤー駅伝2025(第69回全日本実業団対抗駅伝競走大会)」が群馬県庁発着の全7区間・100kmを舞台に行われ、5年ぶり6回目の上州路挑戦となったセキノ興産は33位でした。なお優勝は旭化成で5年ぶり26回目。SUBARUの山本唯翔選手(新潟・十日町市出身)は3区を走り、区間9位でした。【総合成績】1位 旭化成 4:47:32     2位 Honda 4:47:40     3位 トヨタ自動車 4:48:36     4位 GMOインタ…

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ニューイヤー駅伝 三菱重工は7位 5年連続入賞

ニューイヤー駅伝 三菱重工は7位 5年連続入賞|TBS NEWS DIG

実業団の日本一を決めるニューイヤー駅伝大会が元日、群馬県で開かれ、長崎市を拠点に活動する三菱重工マラソン部が7位入賞を果たしました。7区間100キロのコースで日本一を競うニューイヤー駅伝。初優勝を狙う三菱重工は1区の松倉がトップと10秒差でたすきを繋ぎましたが、エース区間の2区で山下が踏ん張れず、15位まで後退します。それでもチームの大黒柱、3区・井上が区間4位の走りで順位を6つ上げると、ベテラン陣が奮闘。5…

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ニューイヤー駅伝、マラソン歴代3位・吉田祐也は1区 連覇狙うトヨタ自動車は1、2区にルーキー起用 1区から激戦必至【区間エントリー一覧】

ニューイヤー駅伝、マラソン歴代3位・吉田祐也は1区 連覇狙うトヨタ自動車は1、2区にルーキー起用 1区から激戦必至【区間エントリー一覧】|TBS NEWS DIG

2025年最初のスポーツ日本一が決まるニューイヤー駅伝inぐんま(第69回全日本実業団対抗駅伝)の区間エントリー選手が30日に発表された。元旦の9時15分スタート。群馬県庁前を発着点に全7区間(100キロ)で行われ、計37チームで争われる。前回優勝のトヨタ自動車は中央大から入社したルーキー・吉居大和(22)が1区、駒澤大出身の鈴木芽吹(23)が2区と序盤にルーキーを投入。3区にはパリオリンピック™10000m代表の太田智樹(27…

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立命館 7年ぶり6度目のVで“二冠”達成!名城大7連覇ならず、学生ラストラン 拓大・不破聖衣来は6人抜き区間2位【富士山女子駅伝】

立命館 7年ぶり6度目のVで“二冠”達成!名城大7連覇ならず、学生ラストラン 拓大・不破聖衣来は6人抜き区間2位【富士山女子駅伝】|TBS NEWS DIG

■2024全日本大学女子選抜駅伝競走(30日、富士山本宮浅間大社前発~富士総合運動公園陸上競技場着、7区間、43.4㎞)2024全日本大学女子選抜駅伝競走、「富士山女子駅伝」の名称で知られる大学女子駅伝が30日に行われ、立命館大学が7年ぶり6度目の優勝を果たし、学生女子駅伝二冠を達成した。コースの高低差は174m、実業団を含め女子駅伝界では最長の43.4kmと富士山麓を生かした厳しいコースとなった富士山女子駅伝、全24チームが…

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【箱根駅伝】大東文化大・棟方は2区 東京国際大・中山は6区 山梨学院大・村上は補欠へ【青森県勢】

【箱根駅伝】大東文化大・棟方は2区 東京国際大・中山は6区 山梨学院大・村上は補欠へ【青森県勢】|TBS NEWS DIG

来年1月2、3日に開催される東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが29日、発表された。 青森県勢は3人がチームエントリーされている中、大東文化大2年の棟方一楽(19=弘前実)が2区、東京国際大3年の中山拓真(21=青森山田)が6区の起用となった。また山梨学院大4年の村上大樹主将(22=青森山田)は補欠に。当日のエントリー変更に注目が集まる。

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