青森に関するニュース

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豚バラとエビのごちそう春雨スープ「春雨ちゃんぽんスープ」中華レシピ【わっち‼theキッチン】

豚バラとエビのごちそう春雨スープ「春雨ちゃんぽんスープ」中華レシピ【わっち‼theキッチン】|TBS NEWS DIG

【材料2人分】◆豚バラ肉・・80g◆ごま油・・適量◆むきエビ(冷凍)・・30g◆春雨・・40g◆キャベツ・・3枚◆玉ねぎ・・1/4個◆にんじん・・20g◆きくらげ(乾燥)・・2g◆黒こしょう・・お好みで<スープ>◆水・・400mL◆牛乳・・200mL◆鶏がらスープの素・・小さじ2◆みりん・・小さじ1◆しょうゆ・・小さじ1/2◆オイスターソース・・大さじ2【作り方】1.むきエビは解凍して背ワタを取り、水洗いして水気を拭き取る。2…

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“西の高野山”青森県つがる市の「弘法寺」にアート作品約300点 「ねぷた絵」や「現代アート」など様々な作品が展示

“西の高野山”青森県つがる市の「弘法寺」にアート作品約300点 「ねぷた絵」や「現代アート」など様々な作品が展示|TBS NEWS DIG

寺の趣きをいかしながらアート作品を飾った展覧会が、青森県つがる市で開かれ、訪れた人を楽しませています。つがる市にある弘法寺は、600年以上の歴史を持ち、“西の高野山”と呼ばれています。寺では、3年前から「津軽のアートをお寺から」と題した展覧会を開いていて、今回は県内で活躍する作家10人の作品約300点を展示しています。入り口では、板画家・棟方志功の没後50年を記念した作品が出迎えるほか、寺の趣きをいかしな…

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海外のオンラインカジノサイトに接続して約400回「スロット」や「バカラ賭博」30代の男性巡査長を停職3か月の懲戒処分 勤務時間中に94回入出金・約530万円を賭博に費やしたか 巡査長は賭博の疑いで書類送検も… 青森県警

海外のオンラインカジノサイトに接続して約400回「スロット」や「バカラ賭博」30代の男性巡査長を停職3か月の懲戒処分 勤務時間中に94回入出金・約530万円を賭博に費やしたか 巡査長は賭博の疑いで書類送検も… 青森県警|TBS NEWS DIG

オンラインカジノで400回近く金をかけたとして、青森県警は30代の男性巡査長を停職3か月の懲戒処分にしたと明らかにしました。この男性巡査長は、賭博の疑いで書類送検もされています。懲戒処分を受けたのは、津軽地方の警察署に勤務する30代の男性巡査長です。警察によりますと、巡査長は2024年1月~2025年4月にかけて海外のオンラインカジノサイトに県内から接続し、少なくとも396回「スロット」や「バカラ賭博」をしたとされ…

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「8年間乗ってきたので寂しいけれども…」今年度で運航終了の観光遊覧船『夢の平成号』に地元の子どもたちが最後の乗船 船長へ花束贈り感謝の思い伝える 青森県むつ市

「8年間乗ってきたので寂しいけれども…」今年度で運航終了の観光遊覧船『夢の平成号』に地元の子どもたちが最後の乗船 船長へ花束贈り感謝の思い伝える 青森県むつ市|TBS NEWS DIG

青森県むつ市脇野沢の観光遊覧船「夢の平成号」が今年度で運航を終えます。これにあわせて、地元の子どもたちが10日、最後の乗船をして感謝の思いを伝えました。「夢の平成号」に最後の乗船をしたのは、むつ市の脇野沢小中学校の児童・生徒16人です。子どもたちは、これまで地域学習の一環で夢の平成号に乗って、イルカの観察などをしてきました。10日は地域のシンボル「鯛島」へ向かい、ゴミ拾いなどをしたあと、子どもたちの代…

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A5ランク黒毛和牛を使用の「志布志バーガー」や旬のミョウガ使用の「みょうが大根」など… 全国28店が軒を連ねる 青森県八戸市の百貨店で全国各地で人気のスイーツ・惣菜など集めた催し

A5ランク黒毛和牛を使用の「志布志バーガー」や旬のミョウガ使用の「みょうが大根」など… 全国28店が軒を連ねる 青森県八戸市の百貨店で全国各地で人気のスイーツ・惣菜など集めた催し|TBS NEWS DIG

全国各地で人気のスイーツや惣菜などを集めた催しが、10日から青森県八戸市の百貨店で開かれ、訪れた人たちがお目当ての品を買い求めています。さくら野百貨店八戸店ではじまった「日本の名品・名産展」には、話題のスイーツや惣菜などを販売する全国の28店が軒を連ねています。初出店の鹿児島県「志布志バーガー」は、鹿児島県産A5ランクの黒毛和牛を使用したジューシーな味わいのハンバーガーです。京都の「京つけもの西利」で…

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「自然には勝てなかった」またも全滅 泊漁協が養殖に挑む“カレイの王様”『マツカワガレイ』 3回目の挑戦も高水温に悩まされ… 青森県六ヶ所村

「自然には勝てなかった」またも全滅 泊漁協が養殖に挑む“カレイの王様”『マツカワガレイ』 3回目の挑戦も高水温に悩まされ… 青森県六ヶ所村|TBS NEWS DIG

青森県六ヶ所村の漁協が3回目の養殖に挑戦していた「マツカワガレイ」が、またも全てへい死していたことが分かりました。3回目の挑戦となる今回。六ヶ所村の泊漁協では県や村の協力を受け、2024年の12月から“カレイの王様”とも呼ばれる「マツカワ」約500匹を試験的に養殖してきました。2年前は高水温が影響し、出荷直前で全滅。今回は陸上での養殖に挑戦していました。鳴海秀都 記者「水槽のすぐ隣には、海水を殺菌や冷却する…

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