青森に関するニュース

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「日本一になれるようがんばりたい」日本ハムが育成2位・横山永遠 投手に指名あいさつ 「夢なんじゃないかと…」プロ入りしてからの活躍誓う 抱負には『下克上』の文字

「日本一になれるようがんばりたい」日本ハムが育成2位・横山永遠 投手に指名あいさつ 「夢なんじゃないかと…」プロ入りしてからの活躍誓う 抱負には『下克上』の文字|TBS NEWS DIG

プロ野球ドラフト会議で「北海道日本ハムファイターズ」から育成2位指名を受けた青森中央学院大学・横山永遠 投手が31日、仮契約を結びました。抱負に「下剋上」を掲げ、「日本一になれるようがんばりたい」と語りました。青森中央学院大学の横山永遠 投手は31日、緊張した面持ちでドラフト会議での指名挨拶に臨みました。北海道日本ハムファイターズの大渕隆スカウト部長に、育成2位でプロ入りしてからの活躍を誓いました。青森…

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「弘前城菊と紅葉まつり」が開幕! 紅葉とアートの数々が城下町の秋を彩る「新しいものを取り入れながら工夫を凝らして演出」 青森県弘前市

「弘前城菊と紅葉まつり」が開幕! 紅葉とアートの数々が城下町の秋を彩る「新しいものを取り入れながら工夫を凝らして演出」 青森県弘前市|TBS NEWS DIG

城下町の秋を彩る「弘前城菊と紅葉まつり」が31日に開幕し、紅葉と様々なアートが訪れた人を楽しませています。「弘前城菊と紅葉まつり」は開会式が行われ、青森県弘前市の櫻田宏 市長や関係者が出席し、リンゴが浮かべられた手水鉢を前にフラワーセレモニーで開幕を祝いました。2025年は伝統的な菊人形が姿を消しましたが、熊本県を拠点に活動する団体が手掛ける「竹あかり」などが新たに設置されています。メインシンボルとな…

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猛暑で大量死の「陸奥湾ホタテ」 実態調査が11月10日から4日間実施 調査結果は12月に公表 これをもとに県などが対策強化へ 青森県

猛暑で大量死の「陸奥湾ホタテ」 実態調査が11月10日から4日間実施 調査結果は12月に公表 これをもとに県などが対策強化へ 青森県|TBS NEWS DIG

猛暑の影響により、一部の漁協で大量に死んでいることが確認されている「陸奥湾ホタテ」についてです。青森県内の実態調査は11月10日から始まることになりました。猛暑の影響によるホタテの大量死は、陸奥湾の一部の漁協で確認されています。 漁協独自のサンプル調査では、むつ市でのへい死率は約98%、青森市漁協は油川や原別など4つの支所・連絡所で100%となっています。県は、31日に開いた漁協との会議で、実態調査を11月10日…

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「クマ」駆除費用を増額して対策へ クマの捕獲頭数が2024年の40倍以上の青森県むつ市で総額約3260万円の補正予算案が可決 このうちクマを含む鳥獣対策費は約740万円

「クマ」駆除費用を増額して対策へ クマの捕獲頭数が2024年の40倍以上の青森県むつ市で総額約3260万円の補正予算案が可決 このうちクマを含む鳥獣対策費は約740万円|TBS NEWS DIG

クマの出没が相次ぐなか、課題となっている駆除についてです。むつ市議会臨時会は30日、駆除の増加で増えている猟友会への委託料などにあてる補正予算案を可決しました。むつ市では、2025年のクマの捕獲頭数が10月23日時点で178頭と、2024年の40倍以上となっていて、捕獲を依頼する猟友会への委託料などが増えています。このため、30日に開かれた「むつ市議会臨時会」では、山本知也市長から総額約3260万円の補正予算案が提案さ…

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国道7号沿いでも冬支度 秋晴れのなか吹雪や吹き溜まりから道路の安全を守る「防雪柵」の設置はじまる 青森県弘前市

国道7号沿いでも冬支度 秋晴れのなか吹雪や吹き溜まりから道路の安全を守る「防雪柵」の設置はじまる 青森県弘前市|TBS NEWS DIG

冬の厳しい吹雪や吹き溜まりから道路の安全を守る「防雪柵」の設置が、青森県弘前市の国道沿いではじまりました。秋晴れの岩木山を背景に防雪柵の設置が行われているのは、弘前市の国道7号沿いです。本格的な設置作業は今週はじまり、委託を受けた作業員は柱の間に鉄製の板をはめ込んでいきます。板の重さは20kg以上。高さ4mの柱にのぼり、ロープを使って引き上げる力仕事です。30日は、秋晴れの温かい日差しを受け、額に汗をに…

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『年賀はがき』の販売開始 「現在の生き様を伝えたい」青森市の郵便局では85歳の女性が16年連続の一番乗りで購入 15年連続で発行枚数が減少も“年賀状文化”を愛する人たちに郵便局は「大変うれしく思う」

『年賀はがき』の販売開始 「現在の生き様を伝えたい」青森市の郵便局では85歳の女性が16年連続の一番乗りで購入 15年連続で発行枚数が減少も“年賀状文化”を愛する人たちに郵便局は「大変うれしく思う」|TBS NEWS DIG

2025年も、残り2か月ほどとなりました。2026年用の年賀はがきの販売が30日に全国ではじまり、青森市の郵便局では85歳の女性が16年連続の一番乗りで購入しました。2026年用の年賀はがきの販売が30日にはじまり、青森市の青森中央郵便局では販売開始のセレモニーが開かれました。郵便局に一番乗りで訪れたのは、市内に住む石川タミさん85歳です。石川さんが先頭で年賀はがきを購入するのは、2010年から16年連続で、2025年は娘や孫…

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