能登町に罹災証明書発行支援で職員10人派遣へ 22日から現地で住宅の被害調査を担当 能登半島地震被災地への「対口支援」で総務省が選定 岩手

能登半島地震で被災した石川県能登町で罹災証明書の発行業務を支援するため、岩手県は県内の市町村を含む自治体職員合わせて10人を22日から現地に派遣します。これに先立ち被災自治体や岩手以外の支援自治体との連絡調整に当たる県職員が18日に能登町に入ります。総務省が14日、被災自治体それぞれに全国の自治体を指定して集中的に助ける「対口支援」制度に基づき、被災した能登町のパートナーに岩手県を選定しました。これによ…






































