全治6か月の大けが乗り越え目指すメダル スキークロス須貝龍選手【ミラノ・コルティナオリンピック】新潟県胎内市出身

新潟県胎内市出身でスキークロス日本代表の須貝龍選手が1日、ミラノ・コルティナオリンピック™に向け、出国しました。須貝選手は、去年12月のワールドカップで大腿骨と肋骨を折るなど全治6か月の大けがをし、リハビリを続けていました。気になるけがの状態は…【スキークロス日本代表 須貝龍 選手】「もう少し関節内の内部の安定が進んでくると不安感なくいけるんじゃないかなと。希望が持てるところまではきていると思います…






































